九重連山の光と影
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更新日:R2.10.21  

  
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R2.9.5 番外編
グレートネイチャー(12)

R2.9.18 番外編
終戦記念日に思う(後編)
番外編  グレートネイチャー(13) 三俣北峰絶壁、錦繍に染まる・・  R2.10.21(水)アップ
残念・・無念・・大ショボン・・涙・・
11月12日〜13日の法華院の会は欠席する事にした・・。
コロナ禍で、今年は多分出来ないだろうと思っていたが、出欠をとる案内状が来た。
加藤会長も、弘蔵社長もかなり迷ったと思われ、蜜にならないように対策を講じるが、
出欠の判断は、各自熟慮してほしい・・と書いてあった。
「法華院の会」は私が最も重要にしているイベントで、H23年(第三回)から去年まで
一回も欠席した事がない、私の九重歩きの心の支えになっているイベントである。
なので、迷いに迷ったが、結論から言うと、総合的・俯瞰的に考慮し(苦笑)、欠席する事にした・・。
まだ全国的にも、九州地方においてもコロナ禍の収束の方向は見えていない。
法華院山荘の食堂に、多い時は100人近くの山男、山女が集まり、食事をしながら、酒を飲みながら
再会を喜び合い、昔話に花を咲かせる楽しい集いであるが、
やはり、典型的な3蜜と言わざるを得ない・・。
コロナ禍の収束が見えない中、コロナを他人に移さない、移されない・・を重視し、今回は欠席する事にした。
加藤会長、弘蔵社長・・申し訳ありません・・
これで、私の総合的・俯瞰的の意味ははっきりしているので問題なしです・・(苦笑)
どこかの、凄い偉い人は、意味、理由も言わないで言っている・・(怒)。
「総合的・俯瞰的」は今年の流行語大賞間違いなし・・
でも、官邸の圧力があるのでならないでしょう・・(怒)

もう一つのイベントの千町無田の「ダンゴ祭り」(11月1日)も今年は欠席する事にした・・。
これも上と同じ理由である。
コロナ禍の中で、田舎に住んでいる人は、市街地の人と接触するのを嫌がる・・と聞いたので・・。
R2.9.26 番外編
私の昔話(その5)
ここは三俣大鍋鞍部・・
私は北峰絶壁が大好きで、何度足を運んだ事だろうか・・
まさに人を寄せつけない恐怖の絶壁が連なっている・・
この様な迫力ある絶壁は九重ではここだけかもしれない・・
そして、その眼下には、美しくも激しい紅葉の川が流れ、そのゴーゴーと流れる急流の音は
見ている私の身体をも揺さぶる・・
 北峰絶壁の春夏秋冬はこちらをどうぞ・・
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