大分の野鳥観察

過去のページ

年2020年 2019年 2018年


オシドリ bQ

雑草で塞がれて車が身動きできない状態なので、車中から撮って見る。トリミングをしたので、画面が荒くなった。

オシドリ bP

ダム湖を覗くと約200m先で10羽のオシドリが寛いでいた。

2023年11月24日

アカハラ

数年振りに観察出来ました。以前に比べて観察に出掛ける機会が減ったので久し振りです。

マミチャジナイ bQ

この渡り時期に良く観察されるが、10日程で観察出来なくなるので、会えて良かった。

マミチャジナイ bP

暫く待っているとマミチャジナイが姿を見せる。

アオゲラ bQ

徐々に上の方へ登って行き、枝の多い場所へ行き直ぐに飛び去ってしまった。

アオゲラ bP

次にアオゲラがやって来る。

コゲラ bQ

私に気付いているかは分からないが、至近距離で餌を採り始める。

コゲラ bP

小鳥を探していると木の実が残っていたので待っているとコゲラがやって来た。

2023年11月15日

ミサゴ

トビに混じって上空を旋回していたので、ミサゴだけを狙って撮る。

キビタキ

地元の山を探索していると、カラスザンショウの実にキビタキ雌がやって来る。

2023年11月7日

クロツグミ bQ

クロツグミは春になると囀りを良く聴こえてくるが、木の葉に覆われて中々確認できない。秋は実を食べにやって来るから、楽に観れる。

クロツグミ bP

マヒワが去ると待ち構えて様にクロツグミがやって来る。

マヒワ bQ

やがて、羽繕いも終わり飛び立つ様子でした。暫くすると20数羽が飛び立って行った。

マヒワ bP

探索しているとマヒワが羽を広げて、羽繕いをしている様でした。

2023年10月28日

クロツグミ雄

クロツグミ雄も雌に続いて実を食べにやって来た。僅か1時間の観察で、他にシロハラ、マミチャジナイも観察出来た。

クロツグミ雌

クロツグミの雌が来ている事に気付きカメラを向ける。

ムギマキ bQ

ムギマキ雄成鳥がやって来たが、周囲が暗くて上手くカメラの調整が出来ませんでした。

ムギマキ bP

ムギマキ若鳥が木の実を食べにやって来る。ホバリングをして実を採っていました。


2023年10月25日

アオゲラ

コゲラ、アオゲラもやって来ます。アオゲラは食欲旺盛で中々離れませんでした。

サメビタキ

エゾビタキは渡ってしまった様で、今はサメビタキがやって来ます。

オオルリ

数は少なかったが、オオルリも姿を見せてくれました。

キビタキ

木の実に集まる小鳥達!
最初にキビタキがやって来ました。

2023年10月19日

ノビタキ bR

今日は3羽が縄張り争いをしながら、渡っていました。

ノビタキ bQ

近くのあぜ道のセイタカアワダチソウの方が、頭を垂れた稲穂の方より、止まりやすい様です。

ノビタキ bP

毎年ノビタキが同じ場所で、同じ時間帯に観察されているので行って見ました。

2023年10月16日

ハチクマ

気付くと、上空を飛翔していたので、カメラの調整をせずに慌ててシャッターを押す。

オオタカ

一瞬の出来事ですが、オオタカを捕らえる事が出来ました。

サシバ

多くのサシバが渡って行きます。後で上空を見ると、10数羽のタカ柱が観察出来ました。

サシバ暗色型(クロサシバ)

海上から全身が黒いサシバが羽搏きながら目の前にやって来る。

2023年9月29日

トウネン bQ

邪魔をしない様に数枚撮って移動する。

トウネン bP

河口を覗くと数羽のトウネンが採餌をしていた。

2023年9月15日
エゾビタキ

昨年の実績を見ると、エゾビタキを観察されているので、同じ場所に行くと、待っていました。

2023年9月12日

クロサギ

漁港を覗くと100m先のテトラポットにクロサギやっと観察出来た。

2023年9月11日

カラフトアオアシシギ

カラフトアオアシシギを県外のFB友達が観察されいるので、早速、潮を観て探しに行く。直ぐに見つかったが遠距離でした。
ソリハシシギ

防波堤を見るとソリハシシギと少し大きめのキアシシギがやって来たので接近せずにその場で撮る。

2023年9月2日

アオゲラ

大きな枯れ木に鳥が止まりそうなので、暫く待っているとアオゲラがやって来た。

2023年8月23日

キジ bT

雄1羽が雌4羽を従えている様でした。



キジ bS

雌は次々に出てきて、我先と通過する。

キジ bR

雄1羽と思っていたら雌も現れ先に通り過ぎた。

キジ bQ

車を止めると目の前まで出て来る。

キジ bP

早朝探索しているとキジに出会う。


2023年7月12日

モズ

探索しているとモズを見掛けたので、ゆっくりと車を接近して撮っる。
 

カッコウ bQ

霧が一瞬晴れてカッコウが近くに現れる。しかし車に気付き、飛び去って行く。

カッコウ bP

昨日かの雨が上がったが濃霧で視界が悪く、50m先が良く見えない!鳴き声を頼りに車で接近してして見る。

2023年7月4日

ダイサギ

チュウサギと思って撮って見るとダイサギでした。
小雨の中でしたが車中から撮って見る。

アオサギ

目的の鳥が確認出来なかったがアオサギが警戒しながら、こちらの様子を窺っていた。

2023年6月29日

ササゴイ bQ

堤防の上から証拠写真を撮って、堤防を降りると移動していた。

ササゴイ bP

今季はササゴイを見ていないので探していると、50m離れた場所にいたので先ず証拠写真を撮る。


2023年6月24日

アオバズク bQ

今年も飛来が確認出来たので、数分で離れました。

アオバズク bP

青葉が茂る頃やって来るアオバズクですが、天敵のカラスに襲われて少なくなっています。

シジュウカラ幼鳥 bQ

水場はシジュウカラ、ヤマガラやメジロ等が水浴びをしていた。シジュウカラとヤマガラは幼鳥でした。

シジュウカラ幼鳥 bP

鶴見渓谷入り口の水場でシジュウカラ幼鳥が水浴びをしていた。

2023年6月20日

ブッポウソウ bQ

やっと現れたかと思ったら、直ぐに飛び立って行った。私は他の場所からの帰り道だったので、観れただけで「よし」として早々に離れた。

ブッポウソウ bP

ブッポウソウは今年初観察ですが、観察初めて40分程経過して出現した。


2023年6月17日

イカル

山道をカメラを持って歩いていると、イカルが餌採の途中でしょうか、一瞬止まって去って行った。

サンコウチョウ

サンコウチョウの雌が車を降りると直ぐに現れる。カメラを準備していたので、シャッターを押す。

2023年6月9日

ハチクマ bR

ハチクマはハシブトカラスに威嚇をしる。

ハチクマ bQ

ハシブトガラスがハチクマの近くにやって来る。

ハチクマ bP

渓谷を覗くとハチクマが見えたので、車を止めて観察をする。


 2023年5月27日

オオヨシキリ bQ

何時も歓迎してくれるので、写真に収める事にした。

オオヨシキリ bP

散歩していると同じ場所で毎日ギョウギョウしく囀って私を向かえてくれる。

2023年5月25日

コゲラ bQ

余りにも近いのでコゲラが15m程離れたので写真を撮る。

コゲラ bP

ダム湖周囲を探索していると目の前の枝にコゲラが飛び込んでくる。

2023年5月24日

カワセミ bQ

カメラを取り出すと親鳥がやって来て、左右の幼鳥へ餌を運んでいる様でした。

カワセミ bP

近く迄来たので、帰りに川を覗くとカワセミ幼鳥が警戒する事もなく獲物を狙っている。

2023年5月20日

コウノトリ bQ

数日前から情報があったが行けなかったので、夕方になって行って見ると耕された田圃にいた。車中から数枚写真を撮って離れる。

コウノトリ bP

コウノトリが飛来している様ですので、雨の中、行って見る。

2023年5月18日

オオルリ bQ

樹の頂上付近で囀り始める。逆光ですが枝の隙間からの撮影です。回り込む余裕はない様です。

オオルリ bP

オオルリを探しに出掛けたが、鳴き声もなく残念だが諦めようとして車に乗ると、オオルリが大きな杉の樹へ来る。

2023年5月17日

キビタキ bQ

更に下がって至近距離に来ると直ぐに飛び去ってしまった。暫くすると再び囀りが聴こえて来たが、今度は私が移動する。

キビタキ bP

大きな声で綺麗な囀りが聴こえて来たので、探していると高い枝から降りて来る。

ヤマガラ bQ

50m程歩いていると、先程のヤマガラでしょうか雛に餌をやっていた。

ヤマガラ bP

森を探索していると、ヤマガラが私の前に虫を銜えてやって来る。

2023年5月15日

シロチドリ bQ

砂地で素早い動きの為見失っていると、立ち止まって、待ってくれので見つける事が出来た。

シロチドリ bP

こちらは砂地で活発に動いて餌探しをしている。

キアシシギ

10羽程の群れとは別に1羽で水際で潮待ちしていた。

チュウシャクシギ

満潮から3時間経過したが未だ水が多くチュウシャクシギは港で潮が引くのを待っていた。

2023年5月11日

キビタキ

帰宅しているとキビタキの綺麗な囀りに引き込まれて、探していると枝の隙間から姿が観れた。

サンショウクイ

アオゲラが飛び去ると近くでサンショウクイの声がしたので探すとリュウキュウサンショウクイが枝移りをしていた。

アオゲラ

山道を走行していると アオゲラの声がしたので車を止めて探していると現れる。

2023年5月9日

チュウシャクシギ

嘴が下に曲がったチュウシャクシギ2羽がやって来たが直ぐに飛び去る。

シベリアオオハシシギ bQ

夏羽への移行が進んで赤くなったシギを良く確認すると、嘴がますぐで太くて長いシベリアオオハシシギの様です。

シベリアオオハシシギ bP

100m程離れているシギを双眼鏡で観ると、頸から頭が赤くなっているシギがいた。

残念ながら、雨が降っているので暗い!

オオソリハシシギ

雨が降るので傘をさして双眼鏡で観察していると、夏羽へ移行中のオオソリハシシギを観察する。

2023年5月7日

オオルリ

100m離れた杉の樹で囀っていました。オオリリは今季撮影です。

2023年5月2日

セイタカシギ bQ

潮が満ちていたので、徐々に接近してしていたが、余り待たずに切り上げる。

セイタカシギ bP

セイタカシギがいる様ですので行って見ると、遠距離200mで採餌していた。

2023年5月1日

ケリ bQ

探し始めて40分経過して、やっと、見付ける。成鳥2羽がいたが雛の姿はなった。

ケリ bP

近くまで来たのでケリを探す。

2023年4月30日
 

カンムリカイツブリ 3

2ショットですが、1羽はバタバタを始めました。

カンムリカイツブリ bQ

冠羽が立って綺麗ですね!まるで耳の様です。

カンムリカイツブリ bP

川を覗くと2羽のカンムリカイツブリが夏羽に変身していた。

2023年4月21日

ニュウナイスズメ 雄

木の枝に止まっている近くの集団からは1羽だけ離れいる雄を選んだ。

ニュウナイスズメ 雌

黄砂で良く見えないが、電線に分散して止まった。
70m程の集団の中から雌を選んで撮って見る。

ニュウナイスズメ bP

海岸近くを探索していると500羽程のニュウナイスズメが飛んで来る。

2023年4月15日

ヒメウ bQ

数日中に繁殖地へ移動するでしょう。

ヒメウ bP

繁殖期のヒメウです。嘴の付け根は赤褐色になって、頭頂と後頭は冠羽になっています。

ノビタキ bQ

3羽を確認しする。全て雄が渡っていた。

ノビタキ bP

ノビタキの渡りが始まっていないかと思って、昨年観察した場所へ行って見る。

2023年4月13日

クロジ bQ

木の実を食べ終えると、ゆっくり藪から出て来る。

クロジ bP

3月下旬から4月に掛けてクロジが良く観察される。渡りの途中でしょうか、大きな木の実を銜えていた。

2023年4月10日

エナガ bQ

枝の隙間から見ると、エナガでした。

エナガ bP

大きな大木を移動している小鳥を見付けて手持ちで狙って見る。

2023年4月4日

ウグイス bQ

雄は雌へのアピールする為に表に出て来て囀っている。ペアーになれば囀りは消えチャツ、チャツと舌打ちする様に鳴く。
ウグイス bP

ウグイスの写真を撮るなら、繁殖期はホーホケキョと鳴き表へ出て来るから今がチャンスです。

2023年4月3日

メジロ bQ

満開の桜は直ぐに散ってしまうので、散る前に来て良かった。目的の桜メジロが撮れる!

メジロ bP

メジロは数羽来ていたが動きが早く直ぐに去って行く。

コゲラ

コゲラは花弁に突っ込んでいたので、胸の周囲が赤くなっている様です。

エナガ bQ

エナガは2羽で行動している様で、この2羽はペアーになるでしょう。

エナガ bP

今日は桜の花にやって来る小鳥を狙って見ようと思っていると、最初にエナガがやって来る。

ヤマガラ

車へ10mまで接近して来たのでシャッターを押す。

ミヤマホオジロ

仲間は既に旅立ちをしているのか、単独でいた所を車から撮って周囲を探したが見つからない。

2023年3月31日

ハイタカ  bQ

近く飛んでくれたが、半逆光の為なのか鮮明に撮れなった。

ハイタカ  bP

2時間の観察でしたが、ノスリ、ハイタカが多くオオタカも渡って行きました。

ノスリ

タカの渡りを観てきました。着いた時はタカは沢山渡っていました。

2023年3月16日

マガン bR

川辺に移動したので、順光で写真を撮る事が出来た。

マガン bQ

自宅へ徒歩で駆け足でカメラを取りに帰ると、飛び去ることなく待っていた。
マガン bP

散歩をしているとマガンが下りて来る。コンパクトカメラを持っていたので撮ったが、小さく見える。

2023年3月14日

ウミアイサ

海岸に目をやるとウミアイサが接近してして来る。期待を込めて待っていると釣人が立ち上がったので飛んでしまった。接近を期待して撮っておいた写真です。

シロチドリ

イソヒヨドリの行動を追っていると、シロチドリが目に入る。

イソヒヨドリ

イソヒヨドリが餌を探して砂浜を駆け回っていた。

2023年3月9日

ヘラサギ bQ

少し離れているヘラサギです。餌採りで忙しそうでした。

ヘラサギ bP

クロツラヘラサギは16羽いました。ヘラサギは4羽でしたが、1羽は少し離れ、一緒に撮れなかった。
クロツラヘラサギ

カルガモに囲まれてクロツラヘラサギが1羽で休んでいた。接近しようとするとカルガモがこちらの気付いたので、その場でシャッターを押す。

2023年3月7日

メジロ bQ

今日は自宅近くの梅の木に7羽のメジロがやって来る。

メジロ bP

例年は梅が咲き始めるのを待って神社に撮りに行っていた。

2023年3月5日 

ウソ bR

7羽の群れでしたが、桜の花芽を残してくれ!と心配しています。

ウソ bQ

食欲旺盛です。次から次へと枝を移動していました。

ウソ bP

そろそろウソが来ているかな?と思って桜の樹を探索すると、食事中でした。

2023年2月25日

ヒレンジャク bR

群れのリーダの様で、常に先頭になって動いていました。

ヒレンジャク bQ

集団から離れた1羽を狙って見ました。端にいたので枝隠れもなく良かったです。

ヒレンジャク bP

ヒレンジャク40羽が集団でやって来ました。

2023年2月20日

オオジュリン bQ

この所、暖かい日が続いているので、小鳥も夏羽へ対応するのでしょうか。

オオジュリン bP

冬羽から夏羽へ移行中のオオジュリンです。

2023年2月17日

ビンズイ bQ

水辺で水を飲む為にやって来たようでした。

ビンズイ bP

草の上にビンズイ3羽が足早に移動していたので後を追って見る。

キバラガラ bR

水浴びが終わると休むことなく、去って行ってしまった。

キバラガラ bQ

水辺に降りると、素早く水浴びをする。

キバラガラ bP

仲間と雑談しているとキバラガラがやってくる。

2023年2月3日

ヤツガシラ bS

木には虫となる餌がいないので、直ぐに地面へ降りて虫を探していました。

ヤツガシラ bR

観察していると、近くの桜木へ移動しました。

ヤツガシラ bQ

散歩する人が近くを通ると飛んで木に止まります。

ヤツガシラ bP

久し振りにヤツガシラに遭遇しました!餌を探していました。

2023年2月1日

ソウシチョウ

近くにある水を飲みに藪の中から出て来たようだ。、

ゴジュウカラ

ハゼの木から降りて来て地面に落ちたハゼの実を探している様子。

シジュウカラ bQ

近くで虫でも見つけた様で頻繁に動き始める。

シジュウカラ bP

カメラを持って探索しているとシジュウカラが近くで餌を探している様です。

2023年1月30日

ルリビタキ bQ

車の中から観察するとルリビタキはヤマガラやシジュウカラよりも警戒心が強いので、少し離れて撮った。

ルリビタキ bP

山に行くと、ヤマハデの実を食べにルリビタキがやってくる。

モズ

帰宅中にモズが電線に止まっているので、遠くから1枚撮って進もうとすると、逃げられる。

チョウゲンボウ

ノスリを避けて他の道を進むと今度はチョウゲンボウに出会う。

ノスリ

田圃の電柱にノスリが止まっている。ネズミかモグラを探しているのだろうか。私に気付い様子ですので、バックする。

2023年1月8日

エナガ bT

車に気付き、集団の殆どが飛び立つ行ったが残ったエナガを狙って見る。

エナガ bP

人を待っているとエナガの集団がやって来る。


2023年1月5日 

セグロセキレイ bQ

遠征したがシャッターを押す事無く帰ったので、セグロセキレイに相手をしてもらう。

セグロセキレイ bP

隣県迄遠征に行ったが、目的の鳥は姿を見せてくれませんでした。河川を覗くとセグロセキレイが活発に動いていました。

2023年1月3日

ノスリ bQ

ほぼ同じ場所にいたが、今日のノスリの方が白い様です。

ノスリ bP

車のタイヤを入れ替えて、帰りにノスリの場所へ寄ると、今日もいました。

2022年12月30日

ソウシチョウ bQ

車を停止していると接近して来る。暗い林道だったが、証拠写真を撮ってその場を離れた。

ソウシチョウ bP

林道を時速15q/hでゆっくり走行しているとソウシチョウ7羽が採餌していたので、車を止める。

2022年12月20日

トラツグミ bQ

暫く茫然としていたが、やがて藪の中へ消えて行った。背中を見ると、ハイタカに千切られる前のようでした。

トラツグミ bP

狭い林道を車で走行していると、タカが鳥を抑えていた。すぐ横に行くとハイタカは逃げて行った。暫く止まっているとトラツグミがゆっくりと立ち上がる。

2022年12月15日

ミコアイサ

ミコアイサを探すと暫く顔を突っ込んでいた。一瞬、上げた所を狙った。未だ全体が白くないが、これから真っ白な冬羽に変わるでしょう。

ハジロカイツブリ

ズグロカモメを観て時間があったので、調整池を覗くとハジロカイツブリが観察出来た。

ズグロカモメ bQ

潮が引き始めるとズグロカモメがやって来て蟹を捕ります。

ズグロカモメ bP

干潟はズグロカモメが飛んでいます。雨が降った後なので、上空は暗く色が出ません。

ハヤブサ

ミサゴの畑から北側を双眼鏡で見ると、ハヤブサが降りていたが逆光で良く見えなかった。

 ミサゴ bQ

近くの畑で急に降りる。車中から撮影して見ると、足には獲物を持ってない様です。

ミサゴ bP

ミサゴが上空を飛翔しているが獲物は持っていない様です。

2022年12月11日

アオゲラ bQ

ヤマハデの実を一気に食べると、直ぐに何処かへ飛んで行く。

アオゲラ bP

シジュウカラやヤマガラを観察しているとアオゲラがやって来る。

ヤマガラ

次にヤマガラが出て来る。何時もより接近してくれた。

シジュウカラ

マイフイールドを探索すると、先ず、シジュウカラが挨拶に現れる。

2022年11月21日

ノスリ bR

電柱から離れる直前です。地面に降りて獲物を捕へて持っていってしまった。。

ノスリ bR

電柱から離れる直前です。地面に降りて獲物を捕へて持っていってしまった。。

ノスリ bQ

車の中から様子を窺がっていると、急に飛び立つ。

ノスリ bP

左右が田圃の道路を通りかかるとノスリが電柱に止まって獲物を狙っていた。

2022年11月16日

モズ

今度はモズに出会う。車が通過してもモズは動かない。

チョウゲンボウ

人家近くの田圃にチョウゲンボウがバッタを狙っていた。


2021年11月11日

ミソサザイ bQ

今度は明るくなって出現する。動きが早くカメラが上手くついて行けなかった。

ミソサザイ bP

周囲が未だ暗い時に水辺にやって来る。

コマドリ 雌

雌雄の出現!同時出現では無かったが、2羽観察出来ました。

コマドリ bQ

以前、県外で観察して以来2度目です。動きが早いので、手持ちで狙いました。

コマドリ bP

腰の痛みがあったので、山登りは諦めていたがスローペース登るとコマドリに会えました。

2022年11月6日

サンショウクイ bQ

良く見ると渡りの途中で休憩しているサンショウクイがいた。半逆光で鮮明に撮れなかった。

サンショウクイ bP

サンショウクイの渡りが始まっている様子。数羽のサンショウクイが飛び去って行った。

エゾビタキ bQ

数回撮ると飛び去って行く。

エゾビタキ bP

近くの山を覗くとエゾビタキが待っていた。

2022年9月7日

オオルリ若鳥 bQ

オオルリへヒヨドリが接近して来たので、移動する。

オオルリ若鳥 bP

オオルリの雄若鳥は近くにやって来ました。 

ソウシチョウ bQ

大きな実を一気に飲み込み飛び去って行った。

ソウシチョウ bP

ミズキの実に飛び込んでだので、シャッターを押して見るとソウシチョウでした。

コガラ 幼鳥  bQ

小雨が降り出したが、地上にコガラが降りたのでシャッターを向ける。

コガラ 幼鳥  bP

20羽の群れで飛び出したので双眼鏡で覗くとコガラ幼鳥でした。

ゴジュウカラ 幼鳥

自宅を出る時は雨が降っていたが曇になることを期待して出掛けると、ゴジュウカラ幼鳥が現れた。

2022年6月17日

アオバズク bQ

雌も巣穴から出てきて監視していた。

アオバズク bP

雛が巣立ちしているかな?と覗いたが未だの様でした。

2022年7月27日

モズ

高原性モズが近くにやってくる。これも105mmでした。

セッカ

野草を撮っていると近くにセッカがやって来る。残念ながらレンズはNIKKOR LENS 105mmをセットしているので撮って見る。

2022年7月23日

アオバヅク  bQ

別の場所へ行って見たが雄親が見張りを続けていた。

アオバヅク  bP

雛の5m程離れた傍に親が天敵のカラスを警戒していました。

アオバヅク 雛

アオバヅク雛が巣立ちしていました。今日は一番子のみでしたが、2〜3番子も巣立ちするでしょう。

2022年7月18日

キジ bT

草が途切れた所に出て来ました。手前が雌親で後ろ雛です。尚、雛は2羽いました。

キジ bS

キジの雛です。

キジ bR

手前がキジの雛です。後ろがキジ雌親で雛に付き添うています。

キジ bQ

草の中から雌が姿を現す。

キジ bP

散歩中にキジの家族に会いました。キジ雄は目立ちます!

2022年7月5日

ケリ bR

近くの田圃は田植えの最中の為、数枚撮ってその場を離れました。

ケリ bQ

当初想像していた場所より少し離れていたが、付近を探すと、田圃のあぜ道に5羽を発見する。

ケリ bP

ケリを観察して来ました。

2022年6月23日

ヤイロチョウ bR

一瞬ですが、良く見える位置へ動く。30秒程のサービスでしたが、やっと顔が観れた。

ヤイロチョウ bQ

頻りに鳴いてくれるが、葉と枝で隠れて全身が見えない。自分で移動して、この辺で「よし」と決めて撮る。

ヤイロチョウ bP

ササゴイを撮って山へ移動すると、遠距離ですがヤイロチョウの声がして来た。暫く待つと、近くの大木へ飛び込む。

ササゴイ bS

周囲に目を配ると、多くのササゴイが目に付きました。魚も豊富の様ですので、きっと住み心地が良いのでしょう。

ササゴイ bR

池の反対側迄移動すると、そこにもササゴイ仲間が待っていました。

ササゴイ bQ

近くに来たハシボソカラスを追い出していました。でも居心地が悪いのか飛び立ちます。

ササゴイ bP

目的のサギは居なかったが、ササゴイが数匹池の傍にいました。

2022年6月20日

アオバズク  bQ

天敵のカラスが近くにいたので、絶えず気を配っていました。

アオバズク  bP

暗い場所にいたので双眼鏡で探してやっと確認出来ました。

アオバズク

雨が降る前に観察済ませたいと思って出掛けたが、途中から降ってくる。

2022年6月13日

サンコウチョウ bQ

杉林から抜けて近くにやって来たのでシャッターを押して見る。

サンコウチョウ bP

雌が去って暫くすると、雄が近くに出現した。密集した杉林の中だったので、諦める。
サンコウチョウ 雌

今日は山へヤイロチョウ探しに行く。ヤイロチョウの声はするが、姿見えず、代わりにサンコウチョウの雌が現れる。

2022年6月4日
                        ハヤブサ

ハヤブサの雛3羽が巣立ちをしていました。
雛は親から餌を貰っていましたが、今は数日が経っているので、既に自力で採餌に行って帰ってこない様です。 成鳥と雛を貼り付けて見ました。

アオバト bR

向きを変えて、直ぐに飛び去って行く。

アオバト bQ

20分間待つとアオバトがやって来たが向きを変えたりして、落ち着きがない。

アオバト bP

車で通行中にアオバトが飛び去っていたので、近くの枯れ木で暫く待つ事にした。

ブッポウソウ bV

私が観察している時は雌は自ら採餌には行かず雄から貰っていた様でした。

ブッポウソウ bU

餌採りに向かう向かう雄ブッポウソウ

ブッポウソウ bT

雄は直ぐに餌探しに出掛けます。

ブッポウソウ bS

檜に止まったので素早く撮って様子を見る。

ブッポウソウ bR

ここのケーブルは焦点を合わせるには難しい。結構距離があるようです。今日は小雨が降っていたのでピントずれもありました。

ブッポウソウ bQ

雄は雌に給餌してアピールしています。
ブッポウソウ bP

今季もやって来ていますが、ムクドリが巣箱を占領していました。ムクドリ雛も巣立ちした様子ですので巣箱を利用するでしょう。

2022年5月26日

サンコウチョウ 雄

少し離れた所で雄が確認出来たので、狙いを定めて撮って見る。2本の枝に隠れていました。雄は尾が長いので、尾が消えないギリギリ迄トリミングした。

サンコウチョウ雌 bQ

アカショウビンは直ぐに声が消えてサンコウチョウの声がしたので構えると雌が確認出来た。シャッターを押すと雌が撮れる。

サンコウチョウ雌 bP

サンコウチョウ狙いで早朝から出掛ける。目的地に着くとアカショウビンが囀っている。

2022年5月15日

ソリハシシギ bQ

採餌を始めると雨が強くなって来たので、退散した。

ソリハシシギ bP

石の上に上がっている所を見付ける。

コチドリ

至近距離にいたので、簡単に発見できた。
ハマシギ

今日は一日雨でした。河口を覗くとシギ達が餌を探していた。ハマシギは8羽を確認した。
2022年5月13日

サシバ bQ

緑の背景でサシバが旋回するのも良いが、至近距離が欲しかったですね。

サシバ bP

何時もお腹から写しているので、少し高台に行って撮って見ました。

ハチクマ

上空をゆっくりと、頭上を渡って行きました。

サシバ

サシバは急速に通過して行きました。ノスリに続き、多くのサシバが渡って行く。

ツミ bQ

高度が高いので白い雲の中へ消えてしまう時があります。雲から抜け出す瞬間を待ちました。

ツミ bP

ツミは上空を高く飛んでいました。目を離すと見失います。

ノスリ

鷹の渡り状況を観察して来ました。ノスリが一番多く渡っていました。

2022年5月5日

セッカ bQ

10秒程で飛び立ってしまった。

セッカ bP

キジを撮影していると、セッカが近くのススキに止まりました。

キジ bS

双眼鏡で探しての撮影となりました。

キジ bR

距離は50m程離れています。採餌をしているので、草に隠れます。

キジ bQ

カメラを持って来ると、キジは河川敷の奥へ移動しています。

キジ bP

散歩中にキジが河川敷にいるので、カメラを取って来ました。

2022年5月4日

キアシシギ bQ

座って待っていたので、どうやらこちらに気付いていないのか、餌採りに夢中の様でした。

キアシシギ bP

河口を覗くと、キアシシギが飛び去って行く。暫くすると対岸ですが戻っていました。

2022年5月2日

オオルリ

杉木の上にオオルリが囀っていました。空抜けの為に、色が出ませんでした。

2022年5月1日

マガモ白化個体

マガモと一緒にマガモの白化個体がいました。距離が遠いので、詳細はハッキリしません。

シロチドリ

潮が引くと、シロチドリは砂地を駆け回ります。カメラを向けると中々、ピンが合いません。

ムナグロ bQ

他の1羽は遠距離の為、同じ個体を貼り付ける。

ムナグロ bP

調査の時は19羽いたが、後で回ると見付からない!やっと2羽を周辺の田圃で観察する。

メダイチドリ

18羽が夫々休息している。

チュウシャクシギ bQ

こちらは4羽のチュウシャクシギです。
調査が終了した後で写真にチャレンジする。
チュウシャクシギ bP

県北(宇佐、中津)シギ、チドリ類一斉調査を行った。岩場に集結するチュウシャクシギ

2022年4月28日

アマサギ bV

安全距離を保てないほど接近して来たので、こちらから退散しました。

アマサギ bU

随分接近して顔を上げました!

アマサギ bT

餌を採りながら接近して来ます。

アマサギ bS

虫がいたのか、2羽で立ち止まりました。

アマサギ bR

後から来て色の濃い方が一気に追い越しました。

アマサギ bQ

カメラを取り出したが遠距離ですので、躊躇っていると徐々に近づいてきます。

アマサギ bP

河川敷を散歩中に3羽のアマサギに会えました。


ウグイス bR

今の時期だけ表に現れ囀るので、ウグイスの観察チャンスです。

ウグイス bQ

ペアーが決まる迄までの期間は雌にアピールします。ペアーが決まると藪の奥で地鳴きします。

ウグイス bP

3月〜5月初旬頃迄ウグイスは表に出て囀ります。

2022年4月27日

ハマシギ

そろそろ、サルハマシギが来ていないかと、河口を覗くとハマシギが採餌していた。

2022年4月22日

コシャクシギ

耕された田圃にコシャクシギが餌を採っていました。

2022年4月20日

コゲラ

ツグミを見ていると、コゲラが目前の枯枝を数秒突いて立ち去って行く。

クロツグミ bR

暫く立ち止まると、採餌を始める。活発に嘴で落葉を払っていました。

クロツグミ bQ

私の足音で気が付いたのか前方に5m程飛んで行きます。

クロツグミ bP

山道を探索しているとクロツグミに会えました。

コジュウケイ bQ

こちらは2羽目の個体です。1分間程で山に帰って行きました。

コジュウケイ bP

急に2羽で現れて鶏の様に足で地面を引きかいて餌を探す。

ツバメチドリ bS

飛去る前とほぼ同じ場所にやって来ました。私は以前も観ているのでここで退散です。30分の省エネ観察となりました。

ツバメチドリ bR

目を逸らしていると、飛翔していました。

ツバメチドリ bQ

昨年は偶然飛んでいる姿を見掛けたが、飛び去って行きました。暫く休んで動き始める。

ツバメチドリ bP

昨日Uさんに教えてもらったので覗くと、水際で休んでいました。

ツリスガラ

河川敷の葦原にツリスガラが葦の中に潜む虫を捕っていました。

2022年4月17日

ミサゴ

近くの川を覗いて見ると対岸にミサゴが獲物を狙っている様でした。

2022年4月15日
キセキレイ

山道を探索しているとキセキレイが顔を見せてくれる。オオルリに会えたが、霧がかかり早々に引き上げる。

2022年4月12日

ノビタキ

快晴の天気で気温も上昇する中、ノビタキが渡っていました。一度に3羽同時に確認出来ました。
ウミウ&ヒメウ

婚姻色になっているウミウと岩の隅から顔を覗かせたヒメウです。この場所でヒメウが4月まで確認出来たのは初めてです。

2022年4月9日

カンムリカイツブリ bS

食べ終えると目の前にやって来る。喉は膨らんでない様で次の魚を求めて再度、潜水を始めた。

カンムリカイツブリ bR

横幅が広いので、飲み込めないだろうと思って見ていると、簡単に飲み込む。

カンムリカイツブリ bQ

魚はクロダイ(チヌ)をゲットしている様です。

カンムリカイツブリ bP

カンムリカイツブリが潜水を繰り返していると大きな魚を銜えて浮上する。

2022年4月1日
 白化個体セグロセキレイ bR

人が通ると住宅の屋根へ飛んで行き、直ぐに小川へ降りて動き回っていました。
 白化個体セグロセキレイ bQ

セキレイですので、直ぐに動き一定な場所には居ません。
 白化個体セグロセキレイ bP

住宅地にある小川で白化個体のセグロセキレイが餌採りをしていました。


2022年3月28日
             ユリカモメ 

                           ズグロカモメ
        ズグロカモメが夏羽へ移行していました。

        2022年3月24日
     
           ノスリ                    ノスリ
     タカの渡りを観察して来ました。  ノスリが多く渡っていたようです。
           2022年3月17日
            ハイタカ
            ハイタカ
        ノスリ                      ノスリ


                 タカの渡りが始まっています。

               2022年3月14日
         メジロと河津桜

2月上旬から開花を始める早崎の桜、河津桜にはメジロが良く集まります。河津桜とメジロをセットで撮って見ました。

         2022年3月10日
                           オオジュリン
        葦原を探索しているとオオジュリンがやって来ました。

        2022年3月2日
                           メジロ

      木の実にメジロが群れで食べていたので、撮って見ました。

        2022年2月27日

カンムリカイツブリ

大きなカンムリカイツブリが小さく写っていますが、距離が遠く波にのまれて見え隠れしていました。

スズガモ雌

海ガモですので、この位の波は慣れているかも知れない。

スズガモ

雌雄仲良く泳いでいる様です。

キンクロハジロ雌

波に向かって進んでいると、雌雄が離れてしまいました。

キンクロハジロ雄

今日は風が強く海は大荒れで大きな荒波が池迄塩水が被さりました。キンクロハジロ雄は波で隠れます。

ハジロカイツブリ

近くで浮上したので、慌てて1枚撮る。実際は小さなハジロカイツブリですがトリミングしています。

オオハクチョウ

既に、いないかなと思って覗くといました。以前撮っているので1・2枚撮って離れる。

2尾22年2月22日
トラツグミ

車で探索しているとトラツグミに出会う。餌採りの邪魔をしない様に車から撮らしてもらう。

2022年2月18日
ルリビタキ雄 bQ

ハゼの実を暫く銜えている様でした。
ハゼの実は多くの小鳥の食料になっている様子を改めて知ることが出来た。ハゼにとっては鳥達が運んだ種は新たな場所で芽を吹く事が出来るので、子孫を増や手助けをしている!

ルリビタキ雄 bP

高い位置の実を採りに来るので、構えると飛び去って行く。再三、やって来るので撮ることが出来た。

ルリビタキ雌
姿を観るとハゼの実を食べて、一旦、下の方へ移動して直ぐに実に採っていた。

シジュウカラ

ハゼの実を食べに来た様ですが、直ぐに周囲の枝に止まって消えてしまった。

ソウシチョウ

茂みのある場所にソウシチョウがやって来る。車内からはレンズを構えると重くて苦労した。姿が僅かに見えたので、シャッターを押す。

シロハラ

ハゼの木に飛び込んで来る。実を採ると低木へ移動する。

メジロ bQ

ペアでやって来て、美味しそうな実を銜えていました。

メジロ bP

矢張り、メジロが一番多く食べに来ました。

ジョウビタキ雌

雌も実を食べると同時に来たメジロを追い払っていました。

ジョウビタキ雄

ジョビタキ雄も実を食べに来ました。

コレラ

コゲラもやって来ます。


ヒヨドリ

ヤマハゼの実を食べに来る小鳥を待ってると、ヒヨドリがどの鳥よりも早く来ました。

2022年2月11日

トラツグミ bS

日当たりの良い場所で採餌を始めました。数日もすれば、車と人に馴れて来るでしょう。

トラツグミ bR

20〜30分間、車で待機していると、森からゆっくり出て来ます。車中から撮りました。

トラツグミ bQ

来たばっかりですので、警戒心が強い様です。車が近くを通るだけで、飛んで森へ隠れます。

トラツグミ bP

毎年良く忘れずにやって来ます。先日から注意して見回っていましたが本日会えました。

2022年2月6日

ルリビタキ bQ

ルリビタキがハゼの実を採っていました。
ルリビタキ bP

近くの山を探索していると、ハゼの実にホバリングして実を狙っている鳥がいました。逆光ですので、良く確認出来ませんでした。

2022年2月4日

ホオジロガモ bQ


この冬はホオジロガモに良く出会います。

ホオジロガモ bP

情報を頂いて行って見ると、寝ていましたが暫くすると起きて餌採りを始めました。

2022年2月1日

コウライアイサ bV

目の前を通過して、遠くへ飛んで行きました。僅か40分の観察でしたが、深追いをせず観察終了としました。

コウライアイサ bU

遠くで飛び立ったが、段々こちらに向って来る様です。最も接近した時でした。

コウライアイサ bT

散歩している人が正面に来ると、100m離れていたが飛び立ちます。

コウライアイサ bS

激流を一気に下がって行きました。こちらは見失いましたが、ちゃんとペアーで泳いでいました。

コウライアイサ bR

雌雄で左右を泳いで、遊んでいる様子です。

コウライアイサ bQ

こちらは雌です。雄と比較すると少し小さい様です。

コウライアイサ bP

コウライアイサに3年振りに会えました。
コウライアイサ雄です。

オシドリ bQ

雄のオシドリが至近距離に来ましたが、こちらに気付いたのか、慌てて中央迄逃げて行く。

オシドリ bP

雌に囲まれて雄が出て来ました。

トモエガモ bQ

トモエガモは渕から出て来ると、直ぐに引き返します。

トモエガモ bP

トモエガモが数羽いたが、遠距離でやっと、確認できます。

キンクロハジロ bQ

15羽の雄グループですが、他のグループには雌もいました。

キンクロハジロ bP

警戒することなく、至近距離までやって来ます。

マガモ bQ

こちらのマガモは雄が雌を従えています。

マガモ bP

多くのマガモがいました。雌に囲まれて雄が姿を現す。
ホシハジロ

近くの堤を覗くとカモが寛いでいました。最初にホシハジロを観察する。

2022年1月27日

オオハクチョウ bQ

オオバン達は潜水して餌採りをしていますが、オオハクチョウは常に頸を上げていました。

オオハクチョウ bP

交通量の多い国道の傍ですが、オオバンと一緒に寛いでいました。
 

ミコアイサ bQ

道路と平行に2羽で動いていたが止まったので、再度カメラを向けた

ミコアイサ bP

帰宅しようとして車を動かすと小さなミコアイサが2羽で移動していたので、車中から窓を開けて撮って見る。

スズガモ雌

雌は浮かぶようにこちら向きで止まっている。

スズガモ雄

スズガモの雄が池の中央にゆっくり進んでいたので、こちらを振り返ったところをシャッターを押す。

キンクロハジロ bQ

こちらは雄2羽で仲良く寛いでいた。

キンクロハジロ bP

雌雄のキンクロハジロがこちらに気付き逃げようとしないのでカメラを向けた。

ハジロカイツブリ bQ

池の奥にいたので回り込めず距離はあるが、その場で手持ちで撮る。

ハジロカイツブリ bP

池を覗くとハジロカイツブリを見付ける。

2022年1月21日

ウミアイサ bQ

カメラを向けると直ぐに飛ばれる。

ウミアイサ bP

海岸を覗くとウミアイサがいたが逆光気味で顔の確認が出来なかった。

ビンズイ bQ

ビンズイは暗い場所から現れてピントを合わせずらかった。
ビンズイ bP

キクイタダキを探しに海岸の松林に行ったが、キャンプしている人が多く発見出来なかった。代わりにビンズイを見付ける。

2022年1月19日
ノスリ

田圃にある電柱を双眼鏡で覗くとノスリが何かを狙っている様子でした。

2022年1月17日
ハジロカイツブリ

海に移動して見ると、ハジロカイツブリ2羽が波の静かな場所で採餌していた。
ミコアイサ

堤を覗くと距離は100m程離れているがミコアイサがいた。

2022年1月14日

ミサゴ bQ

車を止めて様子を窺がっていると、飛び立って獲物の魚を持っていた。

ミサゴ bP

鳴き声がしたので電柱を見ると、至近距離でこちらに気付き警戒していたようです。

スズガモ

1羽仲間と離れたスズガモが接近して来る。

ホシムクドリ bQ

こちらのホシムクドリはセンダンの実を食べ終えて枝を渡り歩いている。

ホシムクドリ bP

池の周囲を見渡すとセンダンの木にホシムクドリが3羽休憩をしている様です。

ハジロカイツブリ bQ

こちらは日当たりの良い葦の中から現れた。

ハジロカイツブリ bP

建物の日陰になっているハジロカイツブリを見掛ける。

2022年1月8日