野鳥ニュース

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カワラヒワ 幼鳥

カワラヒワの幼鳥は群れの中に混じっていた。

ホオアカ 幼鳥

ホオアカ幼鳥も別々の場所で2羽
見掛けた。

コジュリン 幼鳥

今日は繁殖調査ではないが、いろんな幼鳥に合った。
まずはコジュリンの幼鳥です。

コジュリン bQ

キスゲの花はまだ蕾の状態で、1週間もすると、見ごろと思われる。コジュリンは餌探しに活発に動いていた。

コジュリン 1

主目的はキスゲに止まるコジュリンですが、他県の愛好家と1時間待ったが現れなかったので、他の場所へ移動した。

コヨシキリ bQ

この時期は囀りはするが、草の頂にあがりません。我慢比べしていると、草の中ほどに上がって来た。
コヨシキリ 1

阿蘇高原に行って、コヨシキリとコジュリンを観てきました。

熊本県阿蘇高原

2017年7月15t日

アカショウビン bS

餌は殆ど蛙を捕っている様でした。

アカショウビン bR

苦労して行った甲斐があり良く出てくれました。

アカショウビン bQ

現地を忘れて苦労しました。Yさんに電話で教えてもらって、予定より少し遅くなったが無事に、アカショウビンに会えた。

アカショウビン bP

丁度、10年振りにアカショウビンを観察して来ました。



2017年6月1日

クマタカ  bQ

距離は遠方でしたが、空高く旋回して約5分間のショーでした。

クマタカ  bP

クマタカ狙いで山道を歩くと、、1時間経過してやっと出てくれた。

ミソサザイ  bQ

大きく口を開けて囀ってたので、全員確認出来た。
ミソサザイ  bP

九州各県の皆さんが集合して、福岡県で探鳥会をして来ました。先ずミソサザイが出現した。

福岡県
2017年5月21日

アマサギ

アマサギ10羽が田圃に入った様なので、早速、確認に行った。

2017年5月6日

チフチャフ

私にとってチフチャフは2回目です。以前は何度も観れたが、今回は長時間粘ってやっと、観察できた。


キマユウホオジロ 3

チフチャフの出現を待っていると、キマユウホオジロが先に出て来た。

2017年5月5日

シジュウカラ

水浴びにやって来た。

2017年5月4日

シマアオジ

シマアオジが飛び去る様子です。

キマユウホオジロ 2

人が接近すると、近くの木に逃れて通り過ぎると又地上に降りていた。

キマユウホオジロ bP

2羽でやって来て、シロハラホオジロの近くで採餌をする。 

シロハラホオジロ bQ

草に移動して採餌を始めた。
シロハラホオジロ bP

遠距離遠征へ行って来ました。樹上からシロハラホオジロが見つめていました。
長崎県

2017年5月3日

亜種アカヤマドリ bR

木の上と岩に上がってサービスをしてくれたので、短時間でその場を打ち上げた。

亜種アカヤマドリ bQ

情報を頂いて20日経っていたので、抜けていると思ったが、未だ待っていてくれた。
亜種アカヤマドリ bP

遠征の日程が撮れなかったが、遅まきながら観て来ました。

福岡県
2017年4月12日

コスズガモ bQ

常にキンクロハジロ群れの外側にいるので探し易かった。

コスズガモ bP

キンクロハジロの群れに1羽が混じっていた。


キンクロハジロ 雌

雄の方が少し多い様ですが、至近距離から撮れるのは滅多にない事です。


キンクロハジロ 雄

通行の多い開けた池に70羽程のキンクロハジロが泳いでいる。

福岡県

2017年3月19日

クロノビタキ bQ

接近してサービスをしてくれるので、カメラマンは喜んで写真を撮っていた。
クロノビタキ bP

久し振りに長距離遠征をして来ました。
目的のクロノビタキは大サービスでした。
鹿児島県
2017年3月13日

クロノビタキ

Nさんが噂のクロノビタキを撮って来ました。私は野鳥図鑑でしか見た事がありません。有難うございます。

鹿児島県

2017年3月 

コミミズク bU

ネズミを狙って飛び込む直前です。今日は移動の為、短時間の撮影でした。

コミミズク bT

地元の人に撮影のポイントを教わって、昨日よりも比較的良く撮れった。
コミミズク bS

遠征2日目は飛鳥を中心に撮影する。

大阪府

2017年1月1日 

コミミズク bR

枝に止まる機会があるので、ゆっくりと安心して撮る。

コミミズク bQ

天気が晴れたり、曇ったり30分間隔で変わるので、素人の私には失敗が多かった。
コミミズク 1

年末年始を利用して遠征して来ました。コミミズクの写真撮りに挑戦した。

大阪府
2016年12月31日

コノハズク雛 bQ

雛も赤色で驚いた。


鳥取県

2016年7月2日

コノハズク雛 bP

雛が巣立ちしているとの情報で、やってきたが、枯れた木の葉と思い込み、中々探せなかった。

アカショウビン bQ

今度はカエルを銜えて当たりを警戒していたが、直ぐに巣穴へ入り雛に与えた様子。
アカショウビン bP

早朝からアカショウビンを待つと、餌を銜えてやって来る。人が近づくと警戒して雛に与えないので、遠くから撮る。

2016年7月2日

コノハズク 3

セミを銜えてやって来た。この枝が最も多く止まっていた。

コノハズク bQ

時には餌やりを中止して雛へ巣立ちを促していた。

コノハズク bP

色んな餌を運んでいた。その頻度は10分程度であった。

コノハズク雛

暗くなると親が餌を運んでくるのを待ちきれないで身を乗り出す。

オオコノハズク雛 bQ

雛が巣立ちをしていたので、雌親は葉隠れした写真しか撮れなかった。

オオコノハズク雛 bP

長距離遠征をしてきました。目的地に着くとギャラリーで賑わっていた。

PCを変えて調整に苦労しましたが、やっと遅ればせながら、貼り付ける。

鳥取県

2016年7月1日

サンコウチョウ bR

今日は雌は観れなかったが、暗くなるまで観察出来て、カメラ操作の勉強になった。

サンコウチョウ bQ

こちらは尾を広げてファションショウをしているのかな?見事です。

サンコウチョウ bP

今日もサンコウチョウが渡っているのでしょうか。この個体は尾の短い雄です。

センダイムシクイ

白い頭央線と下嘴が山吹色で目立った。

ウグイス

再三鳴いていたので、やっと会えた。

コサメビタキ

2羽のコサメビタキを今日は観察できた。

アカガシラサギ

これも距離があったので、デジスコで挑戦した。直ぐにヨシに隠れるので、やっと撮れる。

シロハラクイナ

距離は遠くヨシの茂る中で採餌をしているので、デジスコの世界でした。

長崎県

2016年5月2日

サンコウチョウ 雌

最後に雌が姿を現した。本当にびっくりした。

サンコウチョウ bQ

暫くするとまたやって来た。恐らく同じ個体でしょう。

サンコウチョウ bP

16時過ぎになって、声がしたので期待していると、姿を見せた。興奮して撮る。

エゾムシクイ

センダイムシクイと違って頭央線がない。

ノジコ

光線が悪いが、電線に止まったので、慌てて撮った。その後、数秒で飛び去る。

アカハラツバメ

電線を観ると、ツバメ7羽の内1羽が腹の赤いツバメがいた。
キマユホオジロ

長距離の遠征をして来ました。ツメナガセキレイは既に旅立ち、キマユホオジロは多く残っていた。

長崎県

2016年5月1日

クロツラヘラサギ bQ

足輪の装着しているクロツラヘラサギが1羽いました。

佐賀県

2016年4月10日

クロツラヘラサギ bP

段々と潮が満ちて来たので、水辺からフェンスへ移動する。

コオバシギ

夏羽に移行中の所をデジスコで撮った。

オグロシギ

デジスコでオグロシギを探す。オオソリハシシギと比較すると、嘴は真直ぐで、黒い尾羽が見えるので、識別間違いなしと思う。

ハマシギ bQ

時々飛び立ち歓迎してくれました。この中にヘラシギを期待して撮って見たが、いない様です。
ハマシギ bP

九州ブロックin筑後大会に参加して来ました。探鳥会では多くのハマシギに会えました。

佐賀県
2016年4月10日

アマサギ

本日渡って来たとの事、被写体が大きいので、遠くから撮った。

アトリ

この1羽のみでしたが、暫らくサービスしてくれた。

ノビタキ bR

飛ノビタキに挑戦した。
ノビタキ bQ

地元のMさんの紹介で、至近距離から撮れる場所を教えて頂きました。お陰で車中からの撮影です。

ノビタキ bP

クロウタから移動してノビタキを探すと簡単に見つかったが距離が遠い。

アカハラ

3人の枝切作業者が通ると逃げるが、直ぐに現れるのはアカハラです。クロウタドリは20〜30分掛かる。

クロウタドリ bR

向かって左側よりシロハラ、アカハラ,クロウタドリの大きさ違が分かる。

クロウタドリ bQ

クロウタドリは2度目ですが、写真に収めたのは初めてです。ギャラリーは私一人で独占でした。
クロウタドリ bP

早起きして遠征して来ました。私が現地に着く前に、Aさん御夫妻が探してくれていたお陰で苦労する事なく、会えました。

長崎県
2016年4月6日

ツグミ 

このツグミの白化個体は珍しい。顔を観ると可愛いです。
ニシオジロビタキ

Nさんが関西で観察された2点を紹介します。先ずニシオジロビタキ雄です。以前に宇佐市でも長い期間観察された事を思い出します。

関西方面

2016年3月21日

ビロードキンクロ

眼の下の三日月斑が良く撮れています。至近距離からの写真です。

コクガン

頭が黒く、頸に白い頸輪状斑があり、成鳥でしょうか。
新聞で紹介されて、ギャラリーが多かった様です。

シマアカモズ 幼鳥

Nさんが関東で観察された3点を紹介します。

東京都

2016年2月21日

チョウゲンボウ

高く草で盛られている上に背を向
けていました。少し接近して撮る。

サバクヒタキ bR

私が帰ろうとすると、カメラに収めき
れないほど接近して見送ってくれた。

サバクヒタキ bQ

愛嬌があり、人を恐れず、至近距
離まで来るので、思わず下がって
撮った。
サバクヒタキ bP

フェリーに乗って遠征して来ました。
雨が降る生憎の中、現着して30分
過ぎると、出て来ました。

愛媛県

2016年2月6日