home
機 材 な ど
双眼望遠鏡 シュワルツ150S−BINO+ビクセンHF経緯台(メガネのマツモト製) → 対物レンズのメンテナンス
(+GPエンコーダー+ステラガイド=装着してみましたが、稼働率は低いです)
50mm正立ファインダー、ビクセンスポットファインダー

天体望遠鏡 ビクセン FL80S(F8 f=640mm)(いちばん最初に買った望遠鏡です。
ε−180EDのガイド鏡として使っています。)
シャトルスコープ80S鏡筒(F6 f=480mm)(ガイド用ですが、意外とよく見えます)
方位や、高度の調整がスムーズになったので極軸あわせが楽にできるようになり
ました。)
(2軸モータードライブ。コントローラーはDD−1=AGA-1用に改造してもらいました)
タカハシ EM200Temma2Jr
アイピース 笠井トレーディング ケーニッヒ40mm×2
国際光器 ワイドスキャン20mm×2(常用アイピースです)
ミード ウルトラワイド6.7mm×2
ビクセン LV20mm、LV5mm
ビクセン 2倍バローレンズ31.7DX
IDAS 光害カットフィルター31.7mm×2(フィルター)
(装着するとほんの少しピントが変わります)
双眼鏡 ビクセン アルティマ8×32(機材の中では最も稼働率が高いと思います)
ビクセン パノラマ4000(広角なので、星座探しに使っています)
カメラ キヤノン EOS 5D MarkU(瀬尾さんに改造してもらいました)
ATiK ATK−16IC(冷却CCD)(オートガイド用に使用しています)
レンズ キヤノン 50mmF1.8(F2.8まで絞って使っています)
シグマ 20mmF1.8(F2.8まで絞って使っています)
シグマ 300mmF4(EOS用APO)
シグマ 150mmF2.8 APO MACRO EX DG HSM
フィルター ケンコー MC PRO ソフトンA
ソフトンA
ソフトンB(にじみが少し大きいので、最近は使っていません)
R64(赤い色を出そうとするには、普通よりも露出を多く必要とします)
その他 レデューサーFL80S(FL80SがF8→F5.6になります)
バッテリー 二輪車用制御弁式鉛蓄電池(12V 3Ah)
シーキング ディープサイクルバッテリー 90A-XY(充電器はシャウアーCX1210)(今のところ、パソコン
で自動導入、オートガイドをしていますが、一晩でもバッテリー切れはありません。)
三脚 ビクセン HAL110 AL130
YOU-HUNTER(ユーハンター)
微動雲台
ビクセンマルチプレート タカハシマッチプレート(中)
天頂プリズム31.7、天頂ミラー50.8、60→50.8AD
50mmファインダー用脚(現在使っていません)
アクセサリーバンド90φ(鏡筒のバランス用にも使っています)
カメラアダプター(ビクセン直焦用)
ノートパソコン NECLavie(celeron850MHz、512MB、2002年発売を中古で購入)
パソコンソフト SuperStarW(自動導入用) ステラナビゲータ ステライメージV.6 MaxImDL(オートガイド用)
フォトショップCS5
星図など 現在使用している星図や書籍などです
パソコン