| タイトル | 機種 | 発売された年 |
|---|---|---|
| (初代)悪魔城ドラキュラ | ディスクシステム | 1986 |
| 鞭のしばき音 | 雰囲気 | |
| 結構気持ちいい | ただいまプレイ中・・・ | |
| ストーリー→感想など | 音楽(以下略) | |
|
『魔王ドラキュラは百年に一度、キリストの力が弱まる頃、邪悪な人間の祈りに寄って復活する。そして、その復活の度に、彼の魔力は強くなる。』 過去に一度、ドラキュラは復活したが、英雄クリストファー・ベルモンドによりついえさった。 そして、その百年後のイースターの夜、伝説のとおりドラキュラは復活した。 それを知ったベルモンドの子孫・シモン・ベルモンドは、父譲りの不思議な鞭を手に、悪魔城に乗り込んでいったのである。 ただいまプレイ中・・・っていうか・・その、マスター、ディスクシステムのゴムがもう使い物にならなくて修理も出来ないから 出来ません_| ̄|○・・・ヤバイです・・・ |
ディスクシステムの(略) |
|
| ドラキュラ2呪いの封印 | ディスクシステム | 1987年 |
| 上記に同じ | 上記に同じ | |
|
ドラキュラ打倒から、七年の月日が流れた。 だが、彼は自分の身体を犠牲にして戦っていたのだ。 ドラキュラとの死闘で受けた傷が、日に日に体を蝕んでいく。 ある朝、一人の女性がシモンの前に現われた。 彼女はこう告げる。 「貴方の命は、邪悪な呪いに左右されています。このままでは危険です。 ドラキュラの粉砕された身体を見つけ出し、牙城であるドラキュラ城で焼き払い、封印するのです・・・」 そして、シモンは新たな旅に出るのだった。 上記に同じ |
上記に同じ |
|
| 悪魔城伝説 | ファミコン | 1989年 |
| 気持ち良い | 外の壁とか苔が生えてて古びた感じ・・・ 森とか雰囲気出ていてとても良いと思います。 |
|
|
15世紀ヨーロッパ。この中世の暗黒時代に、恐るべき人物がいた。彼の名は、ヴラド=ツェペシュ公。ドラキュラ公は悪魔と契約し、ワラキアを殺戮の焦土へと変えた。 時を同じくして、ドラキュラ打倒の為、四人の戦士達が立ち上がった。グラント・ダナスティ、サイファ・ヴェルナンデス、ドラキュラ公の息子アドリアン・ファーレンハイツ・ツェペシュ(アルカード)、そしてラルフ・ベルモンド。 シモン・ベルモンドの時代より百余年のことである。 何故かイライラが募る一作。良く死ぬ事が多かったなぁ・・・。名作なのは認めますが、 イライラしてしまうというのを考えると私にはちょっと、なんていうか、合わないというか、なんというか。。。。ビミョーで曖昧な感じ。 しかし、キャラによりルート、サブウェポン、エンディングが違っていたり、素晴らしい音楽やグラフィックははファミコンソフトとは呼べない出来だと思います。 森のフクロウに苦しめられました。どうしてもパターンが先読みしにくくて・・・それと、せむし男ーーーぉぉぉぉぉーーーっっっっ!ムッキーー(怒) |
カッコイイ曲が多いので、聴いてて心地よいです。 「Mad Forest」は、ステージは暗いのに、それを全く感じさせない。 しかし常に、危険であると知らせるかのようなメロディーラインが素敵です。 「ever green」のイントロ部分で、思わず感動の涙が・・・。ドラキュラを倒し、蘇る美しきワラキアの緑・・・。 |
|
| ドラキュラ伝説 | ゲームボーイ(以下GB) | 1989年 |
| 結構良い | ステージ2なんて、雰囲気出てます!!一番嫌な思い出が残ってるけどね・・・ | |
|
シモン・ベルモンドの時代より時をさかのぼり、ベルモンド家の祖先、クリストファー・ベルモンドの伯爵との戦い。 ステージ4まで血だらけになりながら進んだものの、結局今の今迄クリアできてません(汗) とにかくステージ3がシビアです。ステージ2なんてそれに比べれば・・・Σ( ̄Д ̄) ダメージを受けるとムチがパワーダウンするのがキビシイです。 |
「Battle of the Holly」は宿命に対する悲しみを想像させます。 「Death Fair」は魔城における敵やトラップとの 激しい戦いを彷彿とさせます。テンポ良い曲が多いですが、 GB独特のあの高い音が、悲しそうに聞こえるのは私だけでしょうか。 |
|
| ドラキュラ伝説2 | GB | 1991年 |
| かなり気持ち良い | 背景や、細部までこだわっていると思います。ロックキャッスルの壁画や、クリスタルキャッスルとか。。。背景が透けてる・・・
|
|
|
ドラキュラ伯爵は実は生きていた。クリストファーの息子ソレイユを攫い、操り、
四つの城を築かせた。 クリストファーは息子を救う為に、再び伯爵に戦いを挑んだ! GBのドラキュラの中で、一番素晴らしいドラキュラ作品だと思います。 植物の城初めの通路なんて、クリストファーが歩く度に花が開く演出が良いです。 前作は、あらゆる敵からダメージを受けるとムチがパワーダウンしましたが、 今回はブナグチー君だけなので安心です。(?)あ、というより難易度が下がりました。ちょうどいい難易度です。と思います。 |
他のドラキュラシリーズと違ってちょっと異質な雰囲気。でもステージとよく合います。やっぱりカッコイイ曲が多いです。 「Rord of Enemy」なんて、ボス戦前の暗さと緊張感が溢れてます。素敵。 「Psyco Warror」は哀愁をはっきりと感じます。好きです。 「faice」とか、「操られてます、私。グヘヘ」という少し狂気じみた響きがあって、私は聴いていて不快だったりします・・・。 このような曲が多く使われていると、ベルモンド家の先祖はやはりクリストファーなのでは?とか思ってしまいます。 |
|
| 悪魔城ドラキュラ | スーパーファミコン(以下SFC) | 1991年 |
| あまりよろしくない | ゴシックでホラー・・暗くくすんだ感じ。でもそれが良いです。ゴシック最高 | |
|
ストーリーはディスクの初代ドラキュラと同じです。 とにかく見つからないので泣く泣く中古で買った一作(更に980円)。しかも時々動かなくなる時が(滝汗)・・・でも何とか生きてます。 これを買った時は、月下をプレイした後だったので、「おぉ〜ドラキュラでも色々あるんだなぁ」と思っていたものです。 グラフィックにも驚きました。何かくすんでいて、ホラーで・・でもそれが気に入っています。 ゲームに始終漂うゴシックの感じと哀愁とホラーのにほひが好きです。 ムチをぐねぐね動かしたり、ロープアクションでぶら下がったり楽しい作品です。 ステージ間のマップも良いし、ステージ4の部屋の仕掛けとかとても良いと思います。 地下牢の、刺がいっぱいついた足場(だったっけ?)に幾度と無く串刺しにされ、なかなか進めなかった事もありました。今では、良い思いでですね。 エンディングは感動しました!!髪とムチも風に吹かれて揺れてるし・・・(゜∀゜)さわやかな一枚であります。 |
オープニングの曲は、何やら悲しさや嘆きを含んでいるような気がします。あの曲と霧がかかった墓場・・・悲しみと嘆き。興味深いですねぇ・・・ 「魔物の森」は、鬱蒼とした暗い森、更に何者かが潜んでいるという感じで・・。しかし間奏(かな?)は明るいっぽいです。 「シモン・ベルモンドのテーマ」はその場の雰囲気を盛り上げてくれます。しかもステージ1という所が味噌です。 「桂廊〜大広間」なんて、イントロはダンスが出来そうです。でも恐怖感のあるメロディーに変わって行く所が良く作られてるなと 思いました。 「登城」は、いよいよ悪魔城内に乗り込むぞ!!という感じで、緊張感が伝わってきます。しかし早く進まないと時間切れに・・・(汗) |
|