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ひびきやにとって 重要なことは ただ 純粋に 気持ちよい音楽を奏でるコンディションの提案と提供!言い換えれば 心地よいサウンドのトータルプロデュース! その為に絶対 欠かせないのが 部屋の音響面の改善。そのことを抜きにして 一定レベル以上の 音楽の官能的な快感の海に漂うことは、不可能です。 例え どんなに高額なシステムであっても・・・・音響の調音 これは、 非常に重要であり 優先順位の高い アプローチです。機器を通じて 我々の身体に 直接伝わる 音響を改善するのですから。。 けれど 現実は・・・・・・・・   
リスナーの多くは機器やケーブルの性能に依存して 解決の糸口を見つけられないでいる。
そしてレスポンスコントローラーに出会えば きっと驚くだろう こんなにも簡単に 音楽にかけられた 何枚もの不要なベールが
取り除かれることに! 失われていた音楽の躍動感 情報量の多さに!静けさと躍動感の同居に感動するだろう!
写真:コーナー、エコー、シーム、レスポンスコントローラー(ルームパック)
レスポンスコントローラー(RC)とは、?
これほどまでに ひびきやSADOHARAを魅了する RCとは、?一口に言えば「最強、最良の音響改善ツール」である。音波の制動と拡散と反射のコントロール!重要なポイントは、音楽の持つ大切な命とも言える 躍動感をそぎ落として 静けさを作る 吸音系のツールではないと言うこと。左右のSPから拡がる 音楽信号が 適正な位置で合成されることで 静けさと力強さ 埋もれていた情報の出現!簡単な設置で 想像以上の効果!☆ そして 上級者の要望にも応えることの出来る 定位の創出までカバーする ツール これがレスポンスコントローラーである。 その効果は、音響の大切さを未経験のあなたには、信じられない結果として 映るだろう・・・・・
レスポンスコントローラーは、その前身を 「ルームチューン」と呼ばれていました。質の良い製品のみの輸入で名高い CSフィールド社が 手がけて居り 当然 ひびきやは、気持ちよい音楽のための必需品と捉え お客さまにその効果の程を 伝え続けていました。 2002年 残念ながら一旦 米国ルームチューン社が解散となり その後 その製品の質の高さゆえ 再出発と言うことで 定評のあった製品を更に煮詰め 社名も エイス・ナーブ社と改め 一年以上の沈黙を破り 再び CSフィールド社が正規輸入代理店として 日本販売がスタートしました。この事は、かなり前から決定していたのですが 少しでも安価の価格設定が出来るよう 関税交渉等 様々な問題のクリアーのために 一年という時間を費やしたのです。 本当に ひびきやにとって この一年は、長かったですね^^; ね 今井社長さま 
思想と概念の補足説明
部屋自身の音の響きは、位相のズレの波だとイメージしてください。 たとえば海を想像して 台風の時に発生する大波 エイス・ナーブ社は、反響をそう捉えています。その波(位相のズレ)を完全に取り去ることは不可能です。吸音は、一般的に高域がキンキンと うるさい部屋に対して 行う場合が多いですが これは、実は逆効果になります 吸音は、中高域に向かってより 吸音率が高くなり 更に音楽の大切な倍音成分を吸収して 反面うるさく感じる基音をランダムに残す傾向があります。 結果 音楽性は乏しく ある帯域のみ強調・・退屈でうるさく躍動感のない死んだ音楽だけが残るのです カラオケにマイクエコーがなかったらどうでしょう?こんなに自分の声に魅力がなかったのか 頭を抱えてしまうかも知れません(笑)ね 吸音とは、そのエコー成分等を主に取り去ってしまうものだと考えても結構です  RCは、ルームチューンの頃より 反射と拡散に 主眼を置いています。波は、消すことが不可能であるのなら その波をより小さくして 音楽への悪影響を小さくしてゆこうとするアプローチです 直線のエネルギーが真っ直ぐに進もうとする時大きな波と可能な限り小さな波では、その進路がどちらの方が目的地へきちんと向かうかを思い巡らせて貰えば わかりやすいと思います。RCの表面には、音波が効果的に拡散されるように 高度な計算に基づいた特殊なエッチングを施された アルミが使用されています これにより 消波堤のように 波を効果的に 小さくする! 結果 ピークや嫌な音のない 信じられないレベルの静けさと 生き生きとした音楽が目の前に出現するのです。
カラーは、特別色のブラック 通常は、アイボリー(下のシームタイプの色となる
レスポンスコントローラーシリーズの中で 入門のアプローチと絶対不可欠の性格を持つ コントローラーが コーナーRCです。位相の波のズレが最もイビツな形で 大きく発生する場所・・それが壁二面と天井面が重なる プレッシャーゾーンと呼ばれる場所。シリーズの中で コーナーRCは、使用方法が定まっている唯一の コントローラー。写真のように画鋲もしくは、マジックテープでプレッシャーゾーンへ RCの堅くて反射する面(アルミのエッチング処理面)を部屋の内側に向けて貼り付けるだけ それだけで 音場の恐ろしいくらいの拡がりを最初に感じるはず☆そして 細やかな情報の出現、音の滑らかさと力強さの両立、音量を通常より上げても 煩さを感じず 小音量でもきちんと階調が存在するサウンド☆ 全ての帯域で良好な変化を感じることが出来ます 他のアプローチで音楽を覆っていたベールを取ろうとしても 難しかったのが嘘のように ベールを取り去り 楽器やボーカルの本来持つ魅力的な響きを 簡単に実現出来ます。 コーナーRCは、心地よい音楽再生のために 好み?とかの問題ではなく 正しい答えであり 必需品です。 
コーナーレスポンス
コントローラー(4枚一組)
14,700円(税込み)
4月2日発売予約受付中

最初に 記したとおり 部屋の音響の位相ズレは、それを小さくすることは、出来ても完全に消すことは出来ません。コーナーRCで良好な変化を体験して下さったあなたの次のアプローチ それがエコーRCです コーナーRCで小さくした位相の歪みを更に小さくするために 部屋の壁の中央上部に貼り付けます コーナーRCのようなRCのない状態からの導入ではありませんので 目から鱗とまではいきませんが コーナーRCの効果でお伝えした傾向が更に パワーアップしてゆきます 耳障りで天突くようなピーク感は、消え ベールがまた取り去られる感じ。ずっと聴いても聴き疲れしない自分に気づくはずです☆コーナーRCは、応用的な使い方も出来ますので 非使用の壁に更に追加したり一面に2枚貼ったりと自在です このあたりから 調音感を感じてきます 整ってゆくのに 力強さは損なわれていない音楽・・・・そんな相反する表現を普通にこなす自分のシステムの潜在能力に 感動を覚えるかも知れません。エコーRCも 音楽の伝わってこなかった 感動を知るためには、必需品であり 正しい答えです。 
エコーレスポンス
コントローラー(2枚一組)
8,190円(税込み)
4月2日発売予約受付中

シームRC ここまでが あなたが導入を決めることで 一般的な部屋ならたいてい導入出来るカテゴリーです。壁と壁の面する角へ 可能な限り高所に貼り付けます むろん反射面を打つ側に向けて・・ これも応用的な使用法は、有りますが 通常は4枚一組シームRCを 四角の部屋の角に写真のように それぞれ使います。シームRCまで来れば 更なる音場の拡がり より歪みのない美しい響き 吸い込まれそうになる魅力的なひとつひとつの音!SACDやDVDオーディオ そんな高情報な新しい規格がある中 表現し切れていなかったCDの情報量の豊富さと 録音技術やプロのアーティストのレベルの高さに惚れ惚れ出来るはず(全てのCDディスクとは言いませんが^^;) 高額のコンポーネントやケーブルを導入しても消えなかったもやもや感が嘘のように消え 一皮むけた 官能的な音を楽しむことが出来るでしょう 自然な何気なさと異様な実在感。。。 応用編として それぞれの壁のセンターに使用したり 天井が高い場合 2枚連ねたりと 自在な発想で使用出来ます。シームまでは、普段生活する上で基本的に邪魔になりませんので使って欲しいカテゴリーです。 
シームレスポンス
コントローラー(4枚一組)
27,300円(税込み)
4月2日発売予約受付中

コーナー、エコー、シーム、それぞれ1セットずつからなる ホーム・オーディオ・アコースティック・トリートメントの要となるカテゴリーをセットにした お買い得パックとなります。ここまでの3つのカテゴリーは、通常の部屋で有れば 使用可能であり 位相のズレの恐ろしい悪影響を効果的に 最小限に 整える 基本セットになります。もちろん下で紹介する 位相の歪みをより意欲的に コントロール出来る フレイムドRCとフロアスタンダーRCが用意されていますから ルームパックで完全とは、言えませんが ここまで 導入頂ければ 何の対策も施さない もしくは、無意味なベクトルでの努力では、決して辿り着くことの出来ない 部屋の音響の歪み つまり位相のズレから 解き放たれ もやもやとしたベールの掛かっていない 躍動感溢れ 瑞々しく滑らかで力強い 音楽が楽しめます。優れた機器を導入することを間違いとは言いませんが それだけでは不足です ほぼ100%近く 部屋には、音波のエネルギーの位相のズレが 存在し それを改善した方でなければ判らない 信じられないレベルの悪影響が 存在します ここまでは、可能な限り多くの方に使用して欲しいです。
ルームパック
(10枚一組)各1セット
78,800円(予価)
4月2日発売予約受付中

ルームチューン時代になかったカテゴリー それがフレイムドRCです。フレイムドRCは、大きな部屋で非常に高い音圧レベルを持った 良く響くスペースのために設計されています つまり学校の講堂、音楽室 音楽リハーサル室を見据えています そんな場所にシームRCの変わりに使用して より大きな量の歪みをコントロール出来ます 但し 見てのとおり 結構大きさもあり 壁に貼り付けるタイプでないため 効果は、理解出来ても 実際に設置するとなる 一般家庭では、難しい部分があることは、認めます^^; その上 設置の角度調整 場所等で 音楽表現や音場の大きさも レスポンス良く 変化しますので 音のビジョンをしっかりと持った 上級者向きのカテゴリーといえるかも知れません。でも もしもチャレンジして貰えば その音作りの自在さに はまってしまうかも知れませんよ 難しいくも やりがいのある 音楽創造のカテゴリーといえます 
フレイムドRC
価格未定
4月2日発売予約受付中

レスポンスコントローラーの各カテゴリーの中 唯一 フロアスタンダーRCは、可動性です。他のRCによって 調整された位相のズレの減少をバックボーンとして 完全に目的意識を持った サウンドステージのレイアウトを創造するためのカテゴリーです☆もちろんある程度ラフに設置しても 絹のような肌触りと 恐ろしく何気なく耳に付かない それでいて しっかりとひとつひとつの楽器が煌めいている そんな 調音効果は、望めますが よりリアルに 音楽を構成する パーツを実在させ それと判るほどの分離とハーモニーと融合を創り出したり 不規則なオープンスペースのリスニングルームで 音に目的意識を持たせた合成が出来たりと かなり高度な使い方の出来る 上級者向けのカテゴリーといえます 但し スピーカーでさえ邪魔と感じる方が多い中で どなたにも使って欲しい(本当は、使って欲しいですが)とは、言えません が☆ 部屋の持つ音響の位相の歪みから解き放たれた 音楽の素晴らしさの世界へ その極上の音楽空間を体験したい方 是非 導入下さい。コストでは、計れない言葉に出来ない官能の世界が拡がります
フロアスタンダーRC
(2台一組)
78,800円(予価)
4月2日発売予約受付中

HIBIKIYAが得た ひとつの結論 どんなに素晴らしい機器を揃えようと 音響に正しい手段で向かい合わなければ 部屋の音響の歪みが邪魔をして 理想とする 音の世界は創れないと言うこと。。音が良いホールの存在が証明するように 倍音成分のしっかりある空間は、無条件に音楽を心地よく鳴らす。 しかし 残念ながら絶対必要であるはずなのに 一般的な認知は、信じられないくらい低いが現状です レスポンスコントローラー・・・それは、要?不要?では、無く 必需品であり正しい答え。。。あなたが少額の投資で最高の感動と 体験したことのない深い官能を望むのであれば 答えは、ここにあります。。ひびきやは、使いこなしと販売量NO1ショップを目指します。☆