
| リンクについての見解 |
| "Stay Gold -初心者インコちゃんのHP-" へのリンクは各階層、ご自由にどうぞ。 特に連絡の必要もありません。 バナーをご利用になる場合、なるべくお持ち帰り下さい。 (128×53) (120×60:国際標準サイズ)他のサイトへのリンクに関しては、 リンク先サイトの方針に極力従うようにしていますが、 念のため、リンクについての研究サイトを挙げておきたいと思います。 リンクについての見解は、 主に次の研究・考察に基づいています。 それぞれのリンク先をたどっていけば、 より詳細に知ることができるようになっています。 さらに検索エンジンを利用すれば、 相当数の記事がヒットします。 ウェブページのリンクおよびその他の利用について(後藤斉のページ) リンク問題資料集玄関(松本邦彦のサイト) リンクに関する詳細(Personnel) 要するに結論としては、 (技術的対処を施しているサイトは別として、) リンクは、どのページであろうと 貼るのも外すのも、基本的には自由ということです。 連絡をする義務もないし、 URL変更についても、通達義務はない。 ところが、 法的にはどのページであろうと リンクするのは自由だというものの、 管理者の心情を考えると、 なかなか思い切れないのが実情です。 たとえば、 個人サイト管理者へのアンケート結果は 次にまとめられています。 リンクについてのアンケート(Books by 麻弥) そこでは様々な意見が述べられていますが、 私自身、一ネットサーファーとして、 他の方々が構築したリンクを存分に享受しているので、 自分が作ったサイトも還元するのがモラルかな、と考えています。 ただし、いくらリンクは自由といっても、 アダルトサイトへの無配慮なリンク等、 違法となる例外はありますので、 気づいたら両手首に知恵の輪をはめられていた、 ということにならないよう気をつけてください。 何だかんだ言っても結局は、 ネット上でのスムーズな情報流通を望むとともに、 ルールの誤謬による摩擦がなくなればいいなぁ、と思っているだけです。 泣いても一日、笑っても一日ならば、 思いきり楽しむことに時間を費やしたいのが本音です。 ちなみに、「リンクフリー」という言葉は、 どのページへのリンクであろうと、事前事後にかかわらず 連絡を一切必要としないことを意味します。 そもそも「リンクは自由」ということは Webにおける大原則であり、 さらに「リンクフリー (Link free)」とは和製英語で 外国人には通じない単語のため、 この言葉を使わない方がいいということなのですが、 日本ではすでに高い認知度を得ていると判断して、使用しています。 |
| 気になるセキュリティ対策はこちらで | |
| All About Japan 「インターネットセキュリティ」 おすすめINDEXをチェック。 |
|
トップページへもどる