我が家のペット”ゆり”

二代目ゆり が我が家に2012年1月24日に来ました  念願の妻と二人での旅行はしばらくの間お預けになりそうです


  

我が家の愛猫”ゆり” 雲仙普賢岳の噴火の年に熊本で産まれました、平成21年4月には19歳になる雌猫です。

 

2009年2月8日 ”ゆり”が生まれて初めてテレビの画面に気付きました     あれ鳥がいるわ!          どうしたら捕れるのかな?

  

あれ、捕れないわ!                      何処にいるのでしょう?                      裏にもいないわ!

 

それからテレビの画面にかなり関心を持つようになりました

 

    なぜ18歳になるまで関心を示さなかったのか謎です                           懸命にテレビを覗きこむ”ゆり”

  

残念ですが2010年2月12日に19歳10カ月で”ゆり”は寿命が尽きました。猫は死様を見せないと云いますが家から出さなかったために、亡くなる前には盛んに人目のつかないところを探し、押入れの中とか、箪笥の隅を探していましたので深い段ボールの箱の中に電器アンカを入れて、その上に座布団を置いてやりましたら苦しまずに静かに息を引き取りました。”ゆり”が大好きだった孫には知らせていませんでしたが、偶然にその後”ゆり”の絵をファックスで送ってくれましたので止む得えず寿命が尽きたことを知らせました

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