★冬虫夏草,霊芝、椎茸の菌糸体を玄米に培養した自然健康食品で、身体をリカバリしましょう

椎玄(しいげん)三茸菌(さんじょうきん)一命源(いちめいげん)虫草源(ちゅそうげん)は、吉井菌学研究所「吉井常人博士」が昭和41年に創設した会社の製品です。吉井博士は、昭和16年鹿児島高等農林(現鹿児島 大学林学科卒)高校教師の傍ら昭和33年人工ホダ木を発明。46年「菌食」の基本特許であるキノコ菌の玄米培養に成功して、多くの酵素、アミノ酸、ミネラル、ビタミンを含む自然食品が生まれました。

吉井菌学研究所 〒879−0855大分県豊後高田市田染真中1733

仙菌酵素自然食品の成分比率、内容量、価格(税別)

「椎玄」霊芝・20% 椎茸・80% 粉末状・500g.10000円

「三茸菌」冬虫夏草・20%・霊芝・30%・椎茸・50%・粉末350g.13000円

「一命源」冬虫夏草・40%・霊芝・30%・椎茸・30%・粉末330g.20000円

「虫草源」冬虫夏草・70%・霊芝・20%・椎茸・10%・粉末275g.27000円

「冬虫夏草源気」冬虫夏草げんき(冬虫夏草100%)粉末.5600円税別

「快福」かいふく 冬虫夏草33% 霊芝33% 椎茸33%三種配合 疲労     療養中 術後の体力 免疫力回復に 粉末 5600円税別

「菌食」の上手な召し上がり方 

★「菌食」を始めるにあたってまず心がけていただきたいのは、あせらず、根気よく毎日続けることです。そして人の体を良くするのも、悪くするのも、食事次第だということを念頭に、正しい食事をされるようにしてください。

毎日規則的に最初の2,3日は、小さじ1,2杯を目安にその後は、ご自身の体調を考えすこしづつ増やして下さい。菌食は、菌が生きている食品ですから、胃液の酸などで菌をころさないようにできれば、食前の空腹時の方がよいでしょう。しかし食前だと忘れがちですから、朝起きて1番とかあるいは、10時や3時のお茶の時間に就寝前など1日のリズムの中に組み込むと、わすれずに自然に食べる習慣がつくでしよう。又薬を常用されている方は、その薬を飲む時に一緒に食べるとよいでしょう。

一般的には、まず口に含んで、ぬるいお湯、お茶、味噌汁、トマトジュース、牛乳などでのみこんで下さい。ただし、気管や食道が細いなどの問題のある方は、喉に詰まらせる恐れがありますのでおやめ下さい。食べやすい方法は、菌食の生菌を殺さないように、必ず65度C以下のお湯などでいったん溶かしてから、食べるようにしますと、楽にいただけます。さらにお湯の中に蜂蜜など溶かすしておかれると、味も気にならなくなります。糖尿病の方は、ご飯として計算してください。料理に入れて煮込むのは、絶対やめて下さい。複数のキノコ菌と玄米臭の交ざった変な匂いになります。

★量、効果、好転反応、アレルーギ、主成分

重度の健康障害や手術後の方、重度の慢性病、更年期障害の方は、虫草源を1回3杯1日3回以上確実に。とりたてて病名はないが、ひどく体調の悪い方、一命源、三茸菌を1回に1−3杯1日3回。健康をとりもどし現在は元気な方、風邪を引きやすい方、生活習慣病予防の方は、三茸菌、椎玄を1日1−2杯1日2−3回

★菌食の効果は、実感できる期間となりますと、本当に人それぞれとしか言いようがありません。普通であれば2−3ヵ月位が目安ですが、1ヵ月で胃腸の調子がよくなって、便秘が解消され、肌がすべすべしてきたことを自覚する方から、半年を経る人もいます。C型肝炎闘病記を書き、菌食の問い合わせがあって吉井先生より、販売を勧められ始めました。C型肝炎で肝機能数値が悪かった人が、菌食を始めて正常値の数値になり、大変よろこび、続けて飲んでいる人も多くいます。他に胃腸、肺、糖尿病などの人、何かを食べて病気になったので、何かを食べて治さなければならない「医食同源」自然の中で育まれる食べ物を選択して変える試みが必要で、仙菌酵素の自然食品の三茸菌、一命源、虫草源、などクスリではなく 玄米の強化食品が最適です。今では2人に1人はがんになるとも言われています。高齢者の抗がん剤治療は副作用など大変で、冬虫夏草を多く含む虫草源、一命源を菌食される方が増えています。

★好転反応(漢方でいう一時的な副作用?)体質改善に伴う一時的な諸症状のことで、一般的には軽度の頭痛、肩凝り、下痢、かゆみ、肌荒れ、また胃腸が活性化して空腹感を感じたり、盛んに放尿したりする人もいます。しかしなかには全く自覚症状のない方もいます。期間は一週間から半年とそれぞれさまざまです。

アレルギーについてはどのようなものであっても、本当にごく稀にアレルギー反応を起こされる方がいます。それは、薬だけでなく、牛乳、青魚、ソバ粉だったりします。菌食も例外ではありません。特に玄米アレルギーの方はご注意して下さい。アレルギーの特徴は、激しい腹痛、強いジンマシンなどです。販売店、もしくは医師へ相談して下さい。

主成分は、玄米粉末体(炭水化物)、生きた酵素菌18種類、各種ビタミン(Cを除く)ミネラル繊維質、タンパク・多糖類、脂肪少量。

★参考文献 [王侯の秘薬][椎玄と三茸菌の発明]吉井常人著[日本冬虫夏草]矢萩信夫著[奇跡の菌食]溝口勝著 [王侯の秘薬]は、吉井菌学研究所、所長吉井常人氏が、冬虫夏草を 求めて中国、チベットへ冬虫夏草の「源流」に辿り着くまでの記録です。[椎玄と三茸菌の 発明]は、椎玄、三茸菌の発明と菌食体験例。[奇跡の菌食]は、菌食の発明と菌食で難病から救われた体験者談。 「C型肝炎に勝った」は私土谷が思いつくままに書いた闘病記です。難病、慢性病、2人に1人はガンになり、3人に1人はガンで亡くなると言われています。齢を重ねるとガン抑制遺伝子が減少するそうです。元気1番で過ごされますよう菌食を、お勧めします。

「縁なき衆生は度し難し(釈迦の言葉)」椎玄、三茸菌を介して多くのガン人生を見て来た。手おくれであるというだけでなく、人間の弱さに迷いが重なる、私が運命論者のようなことを言えば、科学性を疑われはすまいかと、気にはかかるが、菌糸体でガンをおさえ 生き続けている人を見ると、この人は縁があったなと、しみじみ縁の無かった人の方を思い出す。縁なくして心に残る・・・・・・・・・・医食同源、何かを食べていて病気になったのである。何かを食べて治さねばならない。  椎玄と三茸菌の発明より。

吉井菌学研究所は、大分県豊後高田市「昭和の町」より平安時代の田園風景が、今もそのまま残る田染荘の近くです。私が肝炎闘病中実家で休養している時、近所の人が、梅の木にできる「サルノコシカケ」は万病に効くと持参してくれました。少しづつ削り、煎じて飲みましたが、とても苦くて、それでも良薬は口に苦しとがまんして飲みました。椎茸も肝臓によいからと、毎日食べ続けましたが、毎日となりますと、飽きてしまいました。

その後椎茸に詳しい吉井先生のことを聞き、吉井菌学を訪ねました。吉井先生に肝炎で、サルノコシカケや椎茸を食べていることを話しました。サルノコシカケ(霊芝?)椎茸を食べるのは良い健康食だが、毎日は食べれない、それより椎茸(子実体)が出来るまでの菌糸体が、椎茸を食べるよりより効果的で良いという。その証明は ホダ木(椎茸の原木)に夜になると、多くのカブト虫や小さい虫などの昆虫が集まり鋭敏な触覚で菌糸体をさがし、むさぼるように食べているのを見て、菌糸体を玄米に培養することを発明したという。そういえば、子供の頃裏山の椎茸の木に、たくさん虫が集まっているのを思いだしました。菌食は毎日続けられますからと、椎玄、三茸菌をいただき、毎日小さじ3杯1日3回菌食をしました。サルノコシカケや椎茸を、毎日無理やり口に入れなくてすむようになりました。1ヵ月過ぎたころより柔らかかった便が少し硬くなり、胃腸の調子もよくなった感じになりました。今思いますと、菌食のお陰で長い闘病にもかかわらず、Cがた肝硬変などへ病状が進むことなく完治し、今日元気に毎日を過ごせるのは、あの時吉井先生にお会していろいろ教えていただき、菌食を続けたことが本当に 良かったと感謝しています。

長年の生活習慣により、体の免疫機能も低下していろいろな病気に罹患する人も増えています。菌糸体の菌食で 免疫力アップ、生活習慣病、がん予防に菌食をお勧めします。人に勧めてばかりでしたが、だいぶ齢を重ねましたので、三食後まじめに菌食を続けますと2カ月後突然お腹がゴロゴロなり、大量の黒色便(チョコレート色の下痢便)が出て大変驚き、病院でお腹のCT、大腸、胃カメラ、血液検査をしましたが全て正常でしたそれで、三茸菌の発明、奇跡の菌食を読み返しすと、長年蓄積した宿便が出たことが分かりました。そして2日後、それは初孫のお尻から出たようなきれいな便がでまして、お腹が一回り細くなったようで胃腸の調子もよく通じも毎日出るようになり便秘も解消されました、また夜間頻尿も改善され寝不足もなくなりました。私の最近のリカバリ体験です。他に私の知っていることは全てお伝えしますので、お問い合わどうぞしてください。 問い合わせにお答えするだけで、商品のお勧め電話やメールなどいたしませんので お気軽にどうぞ

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