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第15回福祉ふれあい夏祭り

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「平成30年7月豪雨災害義援金」

 九重町社会福祉協議会では、窓口にて「平成30年7月豪雨災害義援金」の受付を行っております。
 この度の大雨災害により、1府9県(京都・岐阜・岡山・高知・広島・愛媛・福岡・島根・山口・兵庫)に人的被害や、家屋の全壊、半壊等の物的被害が発生しました。
 被災されました方々の生活再建の一助とするため、ご協力いただきますようお願い致します。お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者へ配分されます。

 受付期間については各県にて違いますので窓口にてお問い合わせ下さい。

※救援物資(衣料品など)の受付はしておりませんのでご了承願います。



『支え合い訪問サービス』

 九重町社会福祉協議会では、「誰もが住み慣れた地域で、安心して住み続けられる町づくり」を推進するため地域の皆様の協力で「支え合い訪問サービス」を実施しています。
サービスの内容30分の単価
調理、洗濯などの家事援助500円
住居内の簡単な掃除・整理整頓500円
買い物代行・付き添い500円
薬の受取代行、洗濯物引取り代行500円
受診等の身支度・移動・乗降の援助700円
家族不在時の病院受診の付き添い700円

※所得に応じて利用料金の軽減ができます。
※介護保険の対象にならない方も利用できます。
※ヘルパーに頼めないことでも、在宅生活を継続
 するために必要な支援であれば対応いたします。



『ふれあい郵便事業』

 九重町社会福祉協議会では、毎月一回お手紙(ハガキや封書)を出し、安否確認を行う「ふれあい郵便事業」を実施しています。

●事業の流れ・・・
@社協が選定した差出人に原稿依頼
(町内小・中学校の児童・生徒、こども園園児、お手紙ボランティア・各団体の役員の方等)
A社協が対象者宛に郵便を投函。
B郵便配達員の方が本人に手渡しで配達。
安否を確認する。不在の場合は2回訪問。
C郵便局からの報告書を集約し、気になる方があれば関係機関へ連絡し対応してもらう。

詳しくは、
九重町社会福祉協議会(電話 76−2500)までお問い合わせください。

ふくしまっ子プラスワン
応援プロジェクト7

〜こどもたちの笑顔・九州の笑顔〜
 皆様からの寄付を募集しています 

 震災以来、原発事故の影響により外遊びが難しい福島の子ども達を九州に招いて、思いっきり遊んでもらおうと始まった企画の第7弾です。今年は熊本地震により県内でも大きな被害に見舞われました。福島、大分の子ども達が大自然の中で交流し、絆を深め、笑顔になってもらいたいという思いで実施します。
 
ご協力お願いいたします。


▼寄付金のお振込先▼
銀行名大分銀行ソーリン支店
口座番号(普)5189587
口座名義(福)大分県社会福祉協議会ボランティア活動支援金口
平成29年10月31日までは大分銀行本・支店窓口からの振込手数料は無料
本事業は県民の皆様の募金及び支援団体からの寄付で実施します。

RING!RING プロジェクト
(競輪補助事業のご紹介)
競輪は様々な分野の事業を応援しています。
訪問入浴車の整備
 訪問入浴介護車両が新しくなりました
 この度、公共財団法人JKA(競輪とオートレースの振興法人)より、補助金をいただき、訪問入浴介護車両を購入しました。
 訪問入浴介護は、利用者様のご自宅へ専用浴槽を持参し脱衣から入浴後のバイタルチェックまで入浴のサポートをするサービスです。車両が新しくなったことで、さらにサービスの拡大に努めます。
社会福祉法人 九重町社会福祉協議会

お知らせ


「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」について
 九重町社会福祉協議会では、窓口にて「平成30年北海道胆振東部地震災害義援金」の受付を行っております。
 この度の地震災害により甚大な人的・物的災害が発生しました。
 被災されました方々の生活再建の一助とするためにご協力いただきますようお願い致します。

受付期間
平成30年9月11日〜平成31年3月31日

※お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者に配分されます。



「平成29年7月5日からの大雨災害義援金」について

 これまでに町民の方々や、関係団体の皆様からお寄せいただきました義援金につきまして、下記の通りご報告させていただきます。

受付件数  14件
受付金額  186,422円
※平成30年8月31日現在
※義援金窓口へご持参いただいた合計金額

 なお、お寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災者へ配分されます。


『相談事業』
 社会福祉協議会では、無料法律相談と障害者年金無料相談会を開設しています。開設予定は次の通りです。

【無料法律相談】
会場   保健福祉センター
開催日  9月19日、1月16日、3月20日
時間   午前9時〜12時まで
対応   一 木 俊 廣 弁護士(一人30分程度)
(11月21日午前10時〜12時まで 三井嘉雄 弁護士)


【障害者年金無料相談会】
会場   保健福祉センター 小会議室
開催日  10月30日、12月18日、2月26日
時間   午後1時30分〜午後4時まで
相談員  島 津 正 一 社労士(一人30分程度)


 無料法律相談と障害者年金相談会は予約制です。開催日の1週間前に、防災無線でお知らせしますので、お早めに予約をお願いします。定員になり次第締め切らせていただきます。

お問合せ先
九重町社会福祉協議会(電話 76-2500)


杵・臼をお譲りください!

 デイサービスでは、ご利用者様に楽しんでいただこうと、職員が杵と臼で餅つきをしていますが、社協に杵と臼がないため毎年お借りしています。皆さんのお家で眠っている杵や臼がありましたら、是非、譲っていただけませんか?連絡いただければ、受取りに伺います。よりしくお願いします。




『ふれあいプラザサロン』

 九重町社会福祉協議会では、男性の介護予防を目的としたサロンを開催しています。男性中心のサロンですが、女性も参加できます。

・場所 ふれあいプラザ(保険福祉センター横横)
・日時 毎週金曜日 10:00〜15:00
・内容 午前:メジロン体操 脳トレゲーム等
昼食 休憩
午後:囲碁 麻雀 将棋等
・定員 十八名
※送迎があります(乗車定員十五名)
※参加費300円(昼食代)が必要です
※申込は随時お受けしますが、人数の関係でお断りする場合もあります。

【連絡先】九重町社会福祉協議会 Tel 76-2500


レク備品貸し出します!

 九重町社会福祉協議会では【たいこ相撲】【輪投げ】【思い出カルタ】【十二支ビンゴ】など、全部で32種類の備品を貸し出してます。対象は町内の団体等、貸出期間は2週間、料金は無料です。
 詳しくは、九重町社会福祉協議会までお問い合わせください(電話76−2500)

ファミリーサポート事業

 保護者の病気や冠婚葬祭などの外出時、また、保育施設の時間外や学校の放課後など一時的にお子さんを預かってほしいという保育ニーズにこたえるために設置されました。
  子育てを応援するために「お手伝いする人(まかせて会員)」と「お手伝いを依頼する人(おねがい会員)」が会員となって助け合う、有償の会員組織です。
ここのえファミリーサポートセンターが仲介して、会員同士で助け合います。お手伝いの活動前に、ここのえファミリーサポートセンターを交えて、お願い会員とまかせて会員の事前打ち合わせが必要になります。

【利用料】
@平日7時〜19時1時間あたり600円
A土日祝日及び@の時間外1時間あたり700円

お手伝いできる内容など詳細は、「ここのえファミリーサポートセンター」(ここのえ子育て交流センター内 電話73-2666)へお尋ねください。



共生・共食の場づくり
事業補助金を新設しました!

(共生型こども食堂・つなぐ食堂)


(目的)
乳幼児から高齢者まで同じ地区に住む誰もが集える寄り合いの場づくりを行う団体等を育成することで、孤食、孤立の解消、薄れつつある人と地域のつながりを回復し住民主体の支え合う地域づくりを支援する。

(交付対象)
年間4回以上継続して行われる共食と交流の場を、同じ地区に住むこども、高齢者、障がい者を含んで15人以上参加し交流・つながりを深める事業を行う団体。

(補助対象経費等)
会場使用料、物件費、食材料費など

(補助金額)
・毎月1回開催、30人以上、120,000円上限
・年6回以上開催 30人以上、60,000円上限
・年4回以上開催 30人以上、40,000円上限
 (15人から30人までは上記の各々半額)

詳しくは、九重町社会福祉協議会生活支援係(藤野)まで【連絡先】76−2500



東飯田つなぐ食堂

〜つなぐ食堂について〜
 私たちの暮らす九重町でも、人口減少など社会の変化により地域のつながりは少しづつ希薄化し、特に核家族世帯の抱える孤独感や子育てに対する不安は増大しています。そして、それは子どもたちの健やかな育ちにも影響するものです。つなぐ食堂実行委員会では、そうした問題意識から、子どもたちが多くの人から見守られ、時に叱られながら愛されて育ち、豊かな経験を積める地域をめざし、同じ地域に暮らす人々がつながる場所として「つなぐ食堂」を開催しています。また、活動を通じて高齢者の生きがいや地域住民の活躍の場が生まれることを期待し、内容は子どもから高齢者まで幅広い層の参加者が楽しみながら交流できるように工夫しています。

日 時:毎月第3日曜日10:00〜16:00
場 所:松岡公園及び下旦養心倶楽部
参加費:大人300円、子ども(中学生以下)無料

南山田ふれあい地域食堂

 南山田ふれあい地域食堂は、昨年12月に「ふれあいこども食堂」として始まりました。子ども、子育て世代〜高齢者まで、その地域に住む多世代の方が集い、食と遊びを通したふれあいの場をつくることで、失われつつある地域のぬくもりに触れる機会、栄養バランスの改善、孤食を解消する機会をつくるとともに、これまで5回開催されました。
 5回目の開催からは、幅広い世代の方がより気軽に集えるように食堂の名前を「ふれあい地域食堂」と変え、開催日も第4土曜日に固定することで、活動を地域に定着するように工夫が続けられています。

日  時:毎月第4土曜日9:00〜13:30
場  所:南山田公民館
内  容:調理実習、会食、むかしの遊びなど
参加対象:子ども、子育て世帯の保護者、高齢者、お手伝いして頂ける方
※南山田地区外の方でも参加できます。
※参加には事前の申し込みが必要です
 南山田公民館(電話78-8801)までお問い合わせください




社協会員加入のお願い

 社会福祉協議会の福祉事業は、皆様方よりお寄せいただく会費、寄付金などを財源として行われています。社会福祉協議会をご理解いただき、ぜひ会員としてご加入いただきますようお願い申し上げます。

会費は次の通りです
■普通会員年額一口1,500円
■特別会員年額一口3,000円
■特別賛助会員年額一口10,000円

会費の徴収は各行政区の福祉委員(区長)さんに取りまとめをお願いしています。



生活福祉資金貸付制度

 九重町社会福祉協議会では、低所得者,障害者または高齢者に対し資金の貸付けと必要な相談支援を行う、「生活福祉資金貸付事業」を行っています。

  この事業では、金銭的な援助だけを目的としたものではなく、その経済的自立及び生活意欲の助長促進ならびに在宅福祉及び社会参加の促進を図り、安定した生活を送れるようにすることを目的としています。

生活福祉資金貸付制度

●九重町ボランティア活動人口 延べ202人
ボランティア東 36人 児童館協力者 11人
はづきの会 35人 風船バレー介助グループ 13人
キスゲの会 26人 ふきのとう 12人
ボランティア南 24人 災害ボランティア 9人
かっこうの会 10人 個人ボランティア 16人
くさもちの会 10人
 《平成30年2月1日現在》



平成29年度九重町社会福祉協議会事業報告

 高齢者事業について 
 児童福祉について 
●ほほ笑み教室(86日、延べ1,274名)
●ふれあい郵便事業(毎月約329名)
●軽度生活援助事業(51時間、96時間)
●一人暮らしの高齢者の集いの開催(1回)
●福祉器具の貸出(78件)
●ふれあいプラザサロン(37回、延べ470名)
●いきいき夢サロン(238回、延べ2,075名)など
●子育て交流センター(248日開催、延べ12,482名)
●児童館事業(21回、延べ587人)
●児童ふれあい交流事業
●ブックスタート事業
●図書、おもちゃ図書館(4,912個)      など)
 ボランティアセンター事業について 
 介護保険事業 
●ボランティア基礎講座(3回、延べ48名)
●ボランティア講演会(65名)
●手話奉仕員養成講座(入門)(24回開催)
●献立検討委員会(6回)
●防災訓練                 など
●通所介護事業   ●訪問介護事業
●訪問入浴介護事業    ●居宅介護支援事業
 障がい者福祉について 
 その他の事業 
●コスモスの集いの実施(2回、延べ91名)
●障がい者ホームヘルプサービス事業
●障がい者デイサービス事業
●障がい者相談支援事業        など
●支え合い訪問サービス事業(32件、73時間)
●支え合い人財養成講座(7回、延べ281名)
●寄り合い場(169回、延べ1,586名)
●無料法律相談所の開設(6回)
●広報誌発行(「ふれあい」3回、「すまいる」9回)
●第16回福祉ふれあい夏祭り開催(参加者500名)
●第43回社会福祉大会の開催(被表彰者47名)
●ふれあい備品貸出(136件)
●日常生活自立支援事業(249回支援)
●生活困窮者自立支援事業(新規相談21件)など



平成30年度九重町社会福祉協議会事業計画

"人と人との触れ合いの中で、誰もがその人らしく、生き生きと安心して暮らせる町づくり”をめざします。

社会福祉協議会としての使命と役割の明確化、地域住民に密着した福祉事業の推進を計ります。
 重点事業 
1.安心して暮らせる町づくりの推進 | 8.障害者の日常生活及び社会世活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス並びに相談支援事業の充実
2.生活支援・支え合い活動の確立 |
3.ボランティア・支え合い人財の育成  |
4.在宅福祉サービスの充実・推進 | 9.介護保険法の改正に伴う介護事業の充実
5.地域福祉活動の充実推進・各種団体への支援 | 10.社会福祉協議会の経営改善・再構築
6.地域福祉権利擁護事業の充実・推進 | 11.各種募金事業の推進
7.介護予防事業の充実・推進 | 12.広報活動の充実








平成30年度 日赤会費 地区別一覧表



総額 1,381,600円
たくさんのご協力に感謝申し上げます



平成28年度 社協会費協力状況



総額 4,944,500円
たくさんのご協力に感謝申し上げます


                                                                                                 
11月のカレンダー
1わくわく広場【子】10:30~11:3017子育て交流センター休館日
2ふれあいプラザサロン 10:00~15:00 18
3子育て交流センター休館日(文化の日) 19子育て交流センター休館日
420ほほ笑み教室 南山田公民館 9:00~12:00
英語で遊ぼう【子】14:15~15:00
5子育て交流センター休館日 21ほほえみ教室 飯田公民館 9:00~12:00
無料法律相談【福】10:00~12:00
6ほほ笑み教室 南山田公民館 9:00~12:00   
英語で遊ぼう【子】14:15~15:00
22わくわく広場【子】10:00~11:30
7ほほえみ教室 飯田公民館 9:00~12:00 23勤労感謝の日
8わくわく広場【子】10:30~11:30240歳からのミニコンサート【子】10:00~10:45
9ふれあいプラザサロン 10:00~15:00 25
10積木で遊ぼう【子】10:00~12:00 26子育て交流センター休館日
1127ほほ笑み教室 南山田公民館 9:00~12:00
12わくわく広場【子】10:30~12:00 28ほほえみ教室 飯田公民館 9:00~12:00
13ほほ笑み教室 南山田公民館 9:00~12:00 29わくわく広場【子】10:00~11:30
14ほほえみ教室 飯田公民館 9:00~12:00 30ふれあいプラザサロン 10:00~15:00
15ベビーニコニコ広場【子】10:30~11:30   
16ふれあいプラザサロン 10:00~15:00 【福】福祉センター 【子】子育て交流センター 
★行事や時間・場所は、都合で変更になることがあります。



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