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以下コピペ
友達の乗っていたTZR125が事故で廃車になりまして。
で、廃車にするというのでTZR125のエンジンを貰いまして、
TZR50に125のエンジンを積んでみようという計画です。
挫折&頓挫しそうですが(ぉ
<2006.08.13>
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管理人のTZR50Rです。
今まで特に問題なく動いていましたが、
TZR125のエンジンが手に入りましたので、スワップのベースになってもらいます。
スワップが失敗すれば廃車になるかもしれません。
廃車にしないためにも失敗しないように頑張ります、ハイ。
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1時間チョットで分解完了です。
TZR125のエンジンを降ろした時に比べれば格段に早いです。
50ccって弄るのが楽でいいですね。
以前分解した時よりも作業時間が若干ですが短くなっています。
慣れって凄いですね。
後ろにあるのはTZR125の残骸です。
こうして見ると、TZR50も残骸と化してますけども ('∀`)アッハッハッハ
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TZR50のフレーム側のステーの写真です。
エンジンの後ろ側の上のステーになります。
ココのステーは、ステーを固定している丸いパイプを
根元から切断して、上か後ろかにオフセットさせます。
パイプをオフセットさせたら、
ステーの幅がTZRの方が狭いのでステーを作り直します。
パイプをオフセットさせないとTZR125のエンジンと干渉するようです。
TZR125エンジンの方が、
エンジン側の固定する部分が50に比べて外に出ているようです。
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TZR50のフレーム側のステーの写真です。
エンジンの後ろ側の下のステーになります。
ここは取り付け幅とネジの径が違うだけなようです。
TZR50はM10で、TZR125はM8のネジを使用しています。
ネジの径をコンバートして、スペーサ代わりのカラーがあればココのステーは無加工でOKらしいです。
段付きのカラーがあればOKという事ですね。
カラーの寸法はまた後日。
エンジンを載せてから寸法はUPしようとおもいます。
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TZR50のフレーム側のステーの写真です。
エンジンの前側のステーになります。
ココのステーは切断して、作り直す必要があります。
右側のステーを再利用すれば、エンジンを降ろす時に楽に降ろせそうです。
TZR125のエンジンは実は4箇所で固定されているのですけども、
TZR50には3箇所しかステーが無いのですよ。
大丈夫かな…。
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総括:
<2006.08.13>
TZR50の125エンジンスワップはDMR-Japanさんっていうサイトに紹介されています。
えぇ、ようはパクリです(ぇ
見た感じではエンジンスワップの部類では比較的簡単な部類になるのかもしれませんね。
今回はとりあえず50のエンジン&ハーネスを外して、といった感じです。
作業の進行が遅いのは気にしないで下さい。仕様です(マテ
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