ZERO製 ファイヤーバード
セッティング(大体):
MJ=105 SJ=純正のまま
インプレ:
このチャンバは純正と比べると低速ではカナリ遅いです。
エンジンの回転数は、高回転ではドンドン伸びていきます。
一万五千回転を超えても、まだ回ろうとします。
純正では一万三千回転が限界でしたので、凄いといえば凄いです。
音は普通なレベルですが、低回転・アイドルでは音が変です。
高回転をキープできる直線番長には勧めですが、
街乗りがメイン・山に行く人にはお勧めしません。
KRS製
セッティング(大体):
MJ=125 SJ=純正のまま。
インプレ:
さすがKRSというチャンバです。
低回転から、高回転までグーンと伸びます。
発進も楽にできます。
日常の使用にも十分耐えうるものです。
しかし、音はやはり五月蝿いですね。
山・街乗りがメインという人にはお勧めです。
回しすぎるので、エンジンにはあまり(・A・)イクナイ!かも・・・
セッティングデータはあまりあてにしないで下さいね。
あくまでも大体です。