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ガンマのタンクのブリーザの部分の具合が悪かったので
ブリーザを外そうとしたら捻じ切れまして。
今までのタンクの程度はあまりよくなかったので、
某オクで購入してつけかえたのですが、
某オクで購入したタンクに穴が…(泣
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一応補修したのですが、他のとこから漏れてました。
漏れるタンクのままで放置というわけにはいかないので
某オクで購入タンクの補修が終わるまでのツナギをしようと思います。
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コレが補修に使うモノです。
普通の人はブリーザを捻じ切ったりしたいでしょうから、
このようなページを作る事自体に疑問がありますが、
細かい事は気にしないで進めていこうと思います。
上が空圧用のワンタッチカプラの部品です。
ネジの部分は1/8です。
下の部品はワンウェイバルブです。
ホームセンターの熱帯魚関係のコーナに売っていました。
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捻じ切ったブリーザの部分です。
錆でブリーザが固着していたようで捻じ切ってしまいました。
アルミ製だから捻じ切りやすいんですよ(言い訳
と、今更言っても遅いので補修に入ろうと思います。
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全体というわけではありませんが、
広い範囲で写真をとってみました。
大体このような感じというのが分かってもらえれば。
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カプラのネジ部分が1/8で、
ブリーザ側に1/8でネジを切って、
カプラの部品をねじ込んでやろうという計画です。
タップを使うので下穴をあけます。
今回は8.5mmのドリルを使用しました。
穴をあけた(広げた)のがこのような感じです。
タップを使いネジを切ります。
タップやドリルを使うときは、オイルなどを注すことをお勧めします。
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ネジを切った後に、カプラをつけたらこのような感じになります。
うん、我ながら綺麗にできたと思います。
一応シールテープをまいて締めこみました。
シールテープに耐油性があるかは知りませんが。
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ワンウェイバルブはドコに使うんだ?
と思われた方もいると思いますが(?)、
ホースの途中に入っているのがワンウェイバルブです。
ホースの外側から空気が通って、
タンク側からは通れないような向きにしています。
結構綺麗にできましたね。
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総括:
穴があいたタンクを補修しても、
結局は別のところに穴があいてしまうと言う事で今回の作業になったわけですが。
普通の人はブリーザを外さない(壊さない)と思うので、
ブリーザを捻じ切るという事をやってしまった人に
こういう直し方もあるんだな、と思ってもらえれば幸いです。
しかしタンクの補修しすぎ<俺
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