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発光ダイオードってありますよね。
消費電力が少なくて、長寿命っていう光りモノです。
それでテールでも作ってみようと思います。
ある程度電気を理解していないと読んでも分らないかもしれません。
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DIOのテールの電球を抜くとコネクタがあります。
テスタで調べるとこのようになっていました。
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いきなり完成します(ぉ
超高輝度LEDに必要な電圧は3.6V位かな。
必要な電圧・電流の値は仕様書に出てます。
電流制限用の抵抗の値の計算の仕方を書こうと思います。
12V車の場合
(バッテリ電圧"12V")÷(LEDに必要な電圧"3.6V")="3.3・・・"になります。
で、小数点以下を切り捨てます。ココでは"3"になります。
コノ計算はLEDの付けることが出来るLEDの個数を計算しています。
(バッテリ電圧"12V")-(LEDに必要な電圧"3.6V"×上の式で求めた値"3")="X"とします。
"X"÷LEDに流したい電流=抵抗の値になります。
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6V車の場合
(バッテリ電圧"6V")÷(LEDに必要な電圧"3.6V")="1.66・・・"になります。
で、小数点以下を切り捨てます。コノ場合は"1"になります。
コノ計算はLEDの付けることが出来るLEDの個数を計算しています。
(バッテリ電圧"6V")-(LEDに必要な電圧"3.6V"×上の式で求めた値"1")="X"とします。
"X"÷LEDに流したい電流=抵抗の値になります。
抵抗の値が出れば、計算で出た個数のLEDと抵抗を直列に繋ぎましょう。
LEDの個数を増やしたい時は、直列につないだ物を並列に繋げばいいです。
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総括:
え〜っと、まず言えることは直射日光が当ると点いているかが見えません。
反射鏡が無いと厳しいです。個人レベルで反射鏡を作るのは厳しいですしねぇ。
TZRにも付けていたんですが白バイに停められたので外しました。
ハンダゴテが使える人はやってみるのもいいかもしれないですが、
市販品を超える様なモノを作るのは難しいかと思われます。
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